おはようございます。
久しぶりにやってしまった。
昨晩、いや、今朝まで「黄真伊(ファンジニ)」を鑑賞。
10月4日から、およそ8日間かけて見終えた計算になる。
時代劇なので、独特の呼称の捕らえ方に苦労したが、後半18話以降は爆発的に魅了された。
キム・ジェウォンも4様(それも、スキャンダルの)に見えてしまうことがしばしばあったが、
概ね良好に演じていたと思う。

キム・ジェウォンの演じた「キム・ジョンハン」は役柄がそもそも「ファンジニと結婚して長い間
愛し合うが、柔弱で勇気が無くファンジニとの愛を守ることができないキャラクター」らしい。
見ていると、彼の役の上での「押しの弱さ」=キム・ジェウォン自身の押しの弱さのような気が
してならない、、、、要するに私の偏見。
1981年生まれ、兵役はどうしたのかな?
さて、実家の両親がベルギーから戻っているので、今週末は子供達を相模大野に疎開させます。
今日の更新はここまで
今日は全面休日だった。
午前中はPTAの運営会議でいつものごとく校長室で過ごした。
帰宅して、しばし昼寝を楽しんでいたところに、さっき終わったばかりのPTAの方から連絡が入った。
「都内から麻薬保持者が逃走していたが、先ほど、等々力緑地公園で車が乗り捨てられているのが
発見された。中原警察が行方を捜査中」とのことだった。
学校の先生方総出で学区内をパトロールしているので、是非、外にいる子供たちを至急帰宅する
ように注意して欲しいと促され、仕方なく、外出した。
たまに休んで家にいると悪いことが起こるな〜

夕方には朝、約束していた「鶏のから揚げ」を作るため、鶏肉モモを500グラムを揚げた。
今夜は私の他、チュータ(8歳)とカンタ(4歳)の3人。
この人数で鶏肉500グラムを食べつくすという事態に驚愕した。
二人とも小学生になって、ダンナがいたら、から揚げも1キロの時代が来るかもしれない。
昨晩は、少しがんばって「黄真伊(ファンジニ)」を15話まで鑑賞した。

あ〜時代劇だと感じる。
回し蹴りもなければ、強引なチュー

もない。
一番の難点はお好みの俳優がいないことだーーーー!!
キム・ジェウォンはまだまだ弱々しくて…。

↑TAKARAちゃん、コレ見て、ビックリしませんか?
2005年までは「HANG TEN」のモデルだったらしいよ。
知らんかったね〜。
「黄真伊(ファンジニ)」で唯一私の目にとまったの↓彼です。

ジニ役(ハ・ジウォン)のボディガード役でイ・シファン(28歳)らしい。
「黄真伊(ファンジニ)」終了後は朝の連ドラに出演とか、、、、。
この時代劇姿を脱いだら、どんな人になるんだろう??
背は高いと思うけれど、顔はイノッチの険しい顔風のような気がする。
今日は本部でマネージャー研修だった。
私はマネージャーなのかどうか定かではないけれど、他にマネージャーに相当する人物がいない
ので、やっぱり私かな…という理由で、ここ数回出席している。
前回同様、20代のピチピチ(死語かな

)ギャルと一緒にインドの山奥で修行。
今日はキツかった。
どうしてキツイかと言うと、目から下のメイクを全部拭き取られてしまったから〜

そのあと、ペアになってメイクアップの練習。
それもクイック、クイックなんですぅ。
私のシミには1個、1個、コンシーラーがぬられているのに、どうしてくれんのよ!!!
というのは冗談だけれども、所詮20代のお肌とは異なり、部分的にはかなりの厚塗りなので、それを
無防備にはがされては人相が変わります

厳しい訓練を受けてきた私のメイクアップ、実験台になりたい方、募集中!!!
応募がなければ、厚化粧のスタッフを順番に剥(は)がします!
さて、昨晩も「黄真伊(ファンジニ)」を11話まで鑑賞した。

やっと、10話からキム・ジェウォンが出てきた。
時代劇も似合わないよ〜。
キム・ジェオンはどうなのかな???
「ワンダフルライフ」を見たら、ドボン

と落ちてしまうのだろうか??
キム・ジェウォンの魅力については、永遠の課題になるだろうな。
お疲れ様です。
今日もオープンから夕方5時までアゼリアで過ごした。
やっとイベントも終わったけれど、今週は忙しかった。
火曜日の午後に休んだくらいで、ずっと出ずっぱりだった。
この多忙さ加減が韓国ドラマの進捗度に比例する。
はぁ〜明日は本部で研修ですから〜
昨晩は命がけで深夜0時半から「黄真伊(ファンジニ)」の9話+10話の前半30分を鑑賞した。

とうとうウノ役(チャン・グンソク)が死んでしまいました。
不覚にもこのドラマを見て、初めて泣いてしまった。
それも、ご臨終のシーンではなくて、ウノの棺おけを乗せた荷車が松都教坊の前を通ったとき、荷車の
車輪が動かなくなってしまったシーンだった。
チャン・グンソクは棺おけの中なので、涙が出たのはジニ役(ハ・ジウォン)の演技でございます。
雨が降りしきる中で、「寒いから…」と言って、着ていたチョゴリをお棺の上に乗せたあたりから、
涙腺が緩みだした

チョゴリって、ずいぶんと小さい。
できれば、もう少し大きいとウノも寒くなかったと思う。
それでは皆さん、次回の連休は来月23日までオアズケですね。
おやすみなさい
お疲れ様です。
今日はオープンから閉店までアゼリアで過ごした。
実家の両親がベルギーに旅行に出てしまったので、子供達はダンナに全面的に押し付けた。
実は、今日と明日はこれまたアゼリアの南広場で催事をしていた。
催事とはワゴンセールなり。
お陰様で、お買い上げのお客様全員プレゼントの販促品も、メモボード(マグネットボード)は極少、
ダイアリーも残数少、ハンカチもたいして残っていないという感じです。
どうしても欲しい方は明日の早い時間にお越し下さいませ。
さて、先週末にカンタの保育園の先生と立ち話をしていたら、「冬のソナタは持っているか?」と
聞かれた。
そういえば、「冬のソナタ」はゆっくりとちゃんと見たことがない。
テレビ放送の録画を適当に見ただけだった。
「冬のソナタ」にはソコハカトナイ、ワビサビがある。

これを機会にと、何でも持っているTAKARAちゃんから「冬のソナタ」を拝借してみた。
今は、ちょっと「黄真仁(ファンジニ)」なので、このあと、もしかしたら、そのあとの、あとに、
拝見いたします。
私はやっぱり「冬のソナタ」の4様が好き

あ、画像が変ですか?
気の利いた画像がなくて、4様、それもミニョンさんになる変身用カツラです。
昨晩は、かなり眠たい最中に「黄真仁(ファンジニ)」を8話まで鑑賞した。

まだまだノメリコムほどではない。
やっぱり、ハ・ジウォンとチャン・グンソクの初恋が心に染み入らない。
どうしても、感情移入できない

年の離れた姉と弟にしか見えなくて。
この2人の儚い恋がどうやっても信じられない…。
加齢とともに疑り深くなったのか???
いろんなサイトでは「ハ・ジウォンが初々しくて、年齢差をまったく感じない」というコメントも
多いのに…。
というワケで、一刻も早い、キム・ジェウォンの登場をお待ちしています。