ハングルぐるぐるフェイスな一日

ハングルぐるぐるでフェイスな一日をご紹介します!

コン・ユはどうですか?

 こんにちは。
 今日は全面休日だった。
 お察しの通り、昨晩は夜10時から覚悟の上のでエンドレス韓国ドラマ観賞態勢に突入した。
 最終回を見終えたのは、今朝5時前だった。
「祝★視聴完了コーヒープリンス1号店」
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 皆さん、コン・ユはいかがかしら??
 年齢的には私のノンチャンの決める「イチバン美味しいお年頃」にドンピシャン。
 1980年生まれ前後がいいです。
 何度見ても、顔は中村雅俊ソックリで私的には「精悍な」とか「丹精な」という形容詞には当て
 はまらない。
 それでも「味があるタイプなのかな〜」と思っていたが、そうでもないらしい。
 この「コーヒープリンス1号店」でも「乾パン先生とこんぺいとう」でもドラマ内で、「こんな
 にかっこいい息子がいて…」と身内に絶賛されるほどの美男子のよう。
 日本と韓国での美男子の基準に差があるのか???
 

 昨日宣言した、「コーヒープリンス1号店」のイケメン店員3人をご紹介。
 タイプの異なる3人にまったくキャラのカブリがない。
 シナリオの人物描写とキャスティングの上手さを感じた。
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 左から、、。
 <チン・ハリム役のキム・ドンウク>
  他のメンツがかなり背が高いので小柄に見える。
  「僕らのバレエ教室」でユン・ゲサンの友人役だったかな。
  この「僕らのバレエ教室」はキレイ系の若者が多数出演しているので、オバ向き。
  ユン・ゲサンのほか、イ・ジュンギも出演。
 <ノ・ソンギ役のキム・ジェウク>
  無口でクールな役柄が本人の人柄のように錯覚してしまう。
  身長183センチもあるのに、やはり他のメンツが多き過ぎてあまり大きく見えない。
  この人の日本語はとてもキレイだった。
  あの感じだと、通訳ナシでインテビューOKだろな。
 <ファン・ミンヨプ役のイ・オン>
  「独活の大木」という言葉がピッタリの大男。
  こやつ、190センチ以上あるんじゃないかな?
  コン・ユが隣に並ぶと小さく見えた。
  そういえば、少し前に銅像のようなオールヌードになっていたっけ??
  オマエさん、やり過ぎだよと1票入れときます。

 このドラマを見て改めて思うのは、「今年の夏は暑かった」ということ。
 8月のお盆の時期にロケ地を訪れた。
 それまでに比べると少し涼しい時期ではあったけれども、ただジっとしているだけでもウダル
 ような暑い日だった。
 当初の放送日程では、私たちの訪韓の時期にはドラマは終了の予定だったが、2話延長の
 ニュースが飛び込み、ロケに間に合った。
 うっそうとした森林の中に佇んだような雰囲気のある「コーヒープリンス1号店」を前に、
 まだドラマを見ていないのに、気分が高揚したことを思い出す。
 同行したTAKARAちゃんと「いつか、ちゃんとドラマを見た日には、今日、この日がまた
 懐かしく思い出せるといいね」と話した。
 あ〜私は幸せだ。
 素敵なドラマと出会って、前後しちゃったけど撮影ロケを見に行けて…。
 明日から、またガンバルぞーーー!


 今日は軽く「武士の一分」でも見て、早寝の予定。
 明日から「太王四神記」か「銭の戦争」に入るつもりだが、「太王様四神記」の方が日本語訳
 サイトが充実しているので、こちらが先になる可能性大大大!!!
 
  
 
 

ハンギョル(一途という意味)に急降下

 今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
 体はアゼリアにいたが、私のココロは「コーヒープリンス1号店」に首ったけになった。
 いや〜面白いです。
 久しぶりのラブストーリーで満腹満足になった。
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 昨晩10時から第4〜8話まで鑑賞し、さらに今朝は子供達を見送った後、外出までにさらに
 9話を見た。
 お店で10話を鑑賞。
 今夜はたぶん、11話からノンストップになるかと…。
 命を削ってというより次から次へと、どうにも止まらない山本リンダ状態になった。

 ハンギョル(コン・ユ)が男装のウンチャン(ユン・ウネ)のユニホームのエプロンのヒモが
 解けかかっていることに気付き、不意に後ろから手を回して結び直したた後のヒトコト。

 「オマエの腰はどうしてこんなに細いんだ」

 と言ったシーンで、私はブクブクと撃沈
 「コーヒープリンス1号店」のエプロンは黒だけれど、そのエプロンの色を深緑にチェンジして
 ひたすら妄想モードに突入し、そのまま午後の全体店長会議に出席した。
 商工会議所の会議室で1時間、私は机に両ヒジをつき、宙を見ていた。
 
 「コーヒープリンス1号店」はトレンディドラマらしく、極端な、意地悪をする人、貧乏な人、
 交通事故、不治の病がまったく発生しない。
 登場人物は主に「愛情のもつれを織り成す4人の男女」と「コーヒープリンス1号店のイケメン
 店員」に二分されるが、どちらも好演している。(注)コン・ユとユン・ウネは双方を兼任
 特に準主役級のイ・ソンギュン&チェ・ジョンアンはどちらも素敵
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 イ・ソンギュンは声がいいです、ヘバラギ姉さん。
 あまり大きなオクチで笑わないので気づかないが、オクチの中が広い…嫌な感じがする。
 ちょっとキム・ジェウォン的な口???
 あの手の口からは素敵な声が出るのかもしれない、、、。
 チェ・ジュアンは戸田菜穂風かな。
 
 コン・ユとイケメン4人組は明日のブログでご紹介。


 【2007年 勝手に選ぶ今年の韓国ドラマMVPノミネート作品】
 
 (1)サスペンス部門   「魔王」
 (2)社会派部門     「外科医ポン・ダルヒ」
 (3)アクション部門   「犬とオオカミの時間」
 (4)ラブストーリー部門 「コーヒープリンス1号店」
 (5)ヒューマン部門   「コマスミダ」
 (6)時代劇部門     「太王四神記」
 (7)コメディ部門     該当作品ナシ

 まだ、これから見る「太王四神記」「銭の戦争」が良い位置に入りそうなので、決着は来月末!

 

クリームコロッケ分のスペース

 今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
 5日ぶりに会ったノンチャンとこの一週間に見た韓国ドラマの擦り合わせをして過ごした。
 
 今朝、久しぶりにお弁当を作った…というか、昨晩の残り物を詰めた。
 朝になってから、子供達の朝食に用意した玉子焼を入れて、「この隙間には冷凍のコーン
 クリームコロッケでもチンして入れるか」という段階で、ふっと気が付くとチュータの給食
 のカッポウギが置きっぱなしなのに気が付いた。
 あ〜忘れて行ったか…。
 忘れ物も、本人が困るのであれば構わないが、カッポウギは次の当番の子供が着れないわけ
 なので、仕方なく学校に届けに行った。
 案外時間もかからずに家に戻って、テレビを見たりして出発の時間まで過ごした。
 さぁ、行くべ、、とカバンを持って玄関に向かうと、キッチンに作りかけのお弁当が…。
 あ〜忘れてたぁ〜というワケで、コーンクリームコロッケが入るスキマが空いたままのお弁当を
 持って出てきた。
 お昼過ぎに倉庫で開けたお弁当を見たときの悲しみといったら…
 慣れないことをするとトンダことになる。

 さて、昨日はとても楽しみにしていた「コーヒープリンス1号店」を楽しんだ。
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 最近のドラマらしく、スタイリッシュに出来上がっている。
 ただ、絶対に大丈夫だと思っていたが字幕がないのが辛い。
 主役2人のセリフは、どこのサイトでもかなり細かに日本語訳が出ているが、脇役のセリフは
 曖昧なので、気になる、気になる、気になる。
 初回3話までは、コン・ユのサービスショット満載で鼻血必須。
 2話までは例の「コーヒープリンス」のカフェがまだ出来ていないので、パっとしなかったが、
 3話からはGOOD!
 今年の夏に訪れた「コーヒープリンス1号店」のロケ地を再度ご紹介。
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 それにしても、今年の夏は暑かったな。

 
 先週末からロッテの懸賞の結果が続々と届いているとのこと。
 昨年の済州島ツアーもこのロッテの懸賞にお世話になった。
 手分けをして応募しているが、どういうわけか同じ月に複数当選してしまったりする。
 今回は2月が2本当選…。
 「宿命」の封切はいつなんでしょ???
 「宿命の舞台挨拶ツアーはどう?」とメールをいただいたので、上手く日程が合えば、この懸賞
 2口分(12名)を利用して「舞台挨拶ツアー」でも計画しても良かったけれど、出発日限定
 (日〜水曜日出発)だから、ダメそうでーす。

 P.S スタッフの皆さんへ
 お約束の品↓
 お題は「ソン・イルグク、昔と変わらぬ眼差し」だった。
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 お勉強が出来そうな、ソン・イルグク。
 確かに眼差しは変わらない。
 レッドカード?
 イエロー??
 大丈夫だよね。