今朝、起きるとチュータが「頭が痛い」と言う。
あ〜
カンタの風邪がチュータにうつったのね。 今日はダンナが在宅のため、気にせず置いて出かけた。
12時になって、ウッチがシフトに入った頃から、なんとなくオカシイ。
何がオカシイかと言うと、どうも気だるい感じがする。
そのうち、ムクムクと体温が上昇してくるのがわかった。
あ〜
カンタ・チュータの風邪が私にうつったのね。 情けないことに、立っているのも面倒になり、倉庫で昼寝。
なかなか復活せず、4時にマーサ大魔王がシフトに入るのを待って上がらせてもらった。
帰りがてらに夕飯の弁当を買い、帰宅した。
寝ているチュータの横で「ママも風邪だから」と寝た。
ドンドン熱が上がってきて、体温計で確認すると38.8℃。
これならまだ平気、、、取りあえず、夕飯まで少し眠ることにした。
私が眠っているうちに、子供達はダンナと買ってきた弁当を食べたらしく、私の分は、
「食欲ないと思ったから、おにぎりとサラダを残しておいたよ」とのこと。
私を誰だと思っているのよ!!
おにぎりをお茶漬けにしていただき、サラダも食べた。
あんまり滋養をつけるとせっかくひいた風邪も前回のようにすぐに治ってしまうかもしれない。
それにしても、最近、立て続けに風邪を引いたな〜。
というわけで今夜は体調不良です。
昨晩は、宣言通り「犬とオオカミの時間」の13〜最終話までを鑑賞した。
↑イ・ジュンギ、チョン・ギョンホ 2時に終了し、8時に起床。
6時間睡眠で問題ない。
「犬とオオカミの時間」は復讐がテーマのストーリー。
「復讐劇」といえば、「魔王」やそれこそ「復活」が良かった。
ストーリーの奥深さ、先のわからないミステリアスな内容などは、この2作品には到底かなわない。
しかし、イ・ジュンギの、そして脇役の演技は素晴らしいできだった。

特に、左から2番目の役者さん(現在捜索中)、イ・ギヨン(右から2番目)の2人はゼッピーン

イ・ジュンギが「家族のような共演者たち」とコメントしたのも頷ける(うなづける)息のあった
ドラマになっていた。
イ・ギヨンは他のドラマでヤクザだったっけ。
思い出せないけれど…。
今日もオープンからアゼリアで楽しく過ごした。
お店のスタッフのうち、オババ4人組は皆、「朱蒙(チュモン)」を鑑賞していた。
同じ韓国ドラマを4人で見ている職場はそうそうないだろうと思う。
それだけ、偏ったメンツのいるザフェイスショップ川崎アゼリア店なんでしょう。
ところで、私はチュモン役のソン・イルグク出演のドラマを他に見たことがない。
「朱蒙(チュモン)」も最初から吹き替えで見ているので、私にとってソン・イルグクの声は、あの声優
さんの声なのであ〜る。
今日、お店で「生のソン・イルグクの声はどうなの?」と聞いてみると、先日の来日のときの様子を
見ていたヘバラギ姉さんが「悪くない、まあまあ」と言う。
ヘバラギ姉さんは声フェチなところがあるので、彼女の「まあまあ」は好成績なのかもしれない。

次回の彼の出演ドラマは「ロビイスト」。
あ!!ボーっとしているうちに、放送始まっちゃったかな???
ちゃんと録画しなければ…。
私、生のソン・イルグクの声を聞きたいッポ

さて、最近私の魂が虜になっている「犬とオオカミの時間」は10〜12話までを鑑賞した。
昨晩も、「朱蒙(チュモン)」を見てから鑑賞態勢に入ったため、見終わったのはやっぱり3時前だった。
チャン・ヒョクにドボンと落ちてしまった私には、彼の主演ドラマ「コマプスミダ」には敵わないけれど、
今年見た韓国ドラマBEST5に入る出来ばえでございます。
→今のところ、「ありがとうございます」「魔王」「外科医ポン・ダルヒ」がランクイン

勝手な韓国ドラマランンキングでも「優良」にランクイン決定!!
あ〜それにしても日本語字幕で見たいッポ。
国政院(NIS)の親玉オヤジは本当は良い人なのか、悪党なのか今になってもわからない。
韓国ドラマ特有の「それは有り得ないでしょう〜」という無理な展開も、本当は無理でないのか、
本当に無理な展開なのか、わからず…。
今夜には13〜最終話を見終えてしまうこと確実。
明日からは何を見ましょうか??
「黄真伊(ファン・ジニ)」の日本語訳サイトに動きがないので、他を探そうか、それともお借りした
「グリーンローズ」を先に見てしまおうか悩むところ。
今日は久しぶりにアゼリアに行った。
2日休んだだけで、浦島太郎のようになった。
月末なので、各方面へのお支払い、イベント結果の後始末やらで、あっと言う間に一日が終わった。
ここ2日の間に、「日頃のご愛顧に感謝して…」みたいな名目で販促品が決まっていた。
もっとビックリすることに、今日、その販促品がお店に届いた。
ここの一行は明日にでも削除しようと思うけれど、どれも過去にプレゼントしたものなので、皆さんに
ご紹介するほどでもない。
その中で、過去に配布数量が少なく、ゲットし損ねた方がいそうなモノがコレ↓

今日は携帯(カメラ)を忘れて出かけてしまったので、自宅で撮影。
いつもならウッチがモデルになるけれど、モチロン自宅にもいたら怖いので、カンタがモデル。
え〜マグネットのメモボードですね。
真っ青のタイプ。
これの他にも、ダイアリーやハンカチタオル(花柄)が届いた。
「いったいどこから来ましたの〜??」と思うほど、箱に潰れやヨゴレありですが、中身はいたって
美品でございます。
今日から、お買物いただいた方全員にお好きなものを選んでいただいています。
昨晩は夜10時〜深夜3時近くまで5話分の「犬とオオカミの時間」を鑑賞した。
いや、面白いです。
受け売りだけれど、「犬とオオカミの時間」とはフランス語で(L’heure entre chien et loup)の表現
からきたタイトルなんだそう。
昼と夜が入り混じった夕方のおぼろげな光で、犬とオオカミの見分けがつかない時間帯を意味している。
親しい友に見えていた犬が、ある瞬間、威嚇的なオオカミに急変するという意味もあるらしい。
ふ〜ん、そうなのね。

はい、これを見ると「この人、○○に出てた人だわ」と言いたくなるでしょ。
結構、いい位置にいるヤクザの親分が大魔神佐々木にちょっと梅宮辰夫を入れた感じで新鮮。
(図の右上2段目あたり)
何が新鮮って、最近見たドラマには出演していないようだったので…。
右端の上段2段目は同時視聴中の「朱蒙(チュモン)」のウテ役(チョン・ホビン)ですね。
ウテは、ヨンダバルの下で執事をしている人。
今夜も子供達は全員9時就寝を決行するぞ!!
今日も全面休日だった。
それでも、小学校に広報紙印刷部数を確認に行ったり、武蔵新城に買物に出たり、銀行に行ったりで、
なかなか韓国ドラマを見る時間が取れなかった。
家族全員が健康でこそ、韓国ドラマも楽しめるものなのね。
3晩かけて、やっと、「犬とオオカミの時間」を4話まで鑑賞した。

このドラマ、かなり進展が早い。
なので、ずっと面白い。
あ〜イ・ジュンギがお好き

というファンの方の気持ちも十分理解できるほど、カッコ良く
なりました。
というか、大人になったのかな。
なんせ、国政院の要員なので、強い、頭がいい。
それでいて、スーツ姿で、アレですよ、アレ!!!
イヤホン装着! 久しぶりのイヤホンに卒倒しました。
今夜は外が白々してくるまで堪能するつもり…。