今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
いつになく前日の疲れが取れず、朝は覇気のないままお店に行った。
お昼にウッチがシフトに入ってからは、ランチの時間を含めて倉庫でハッピートゥギャザー
の3枚目、カン・ドンウォン&キム・ハヌル、カン・ドンウォン&チョ・ハンソンの放送を
楽しんだ。
今日のランチもロッテリア。
大将に「調子はどうですか?」と尋ねると、「おかげさまで」という返事が戻ってきた。
かなり大きくニュースに出ていたからな〜。
羨ましい限りです。
そうそう、ロッテがコージーコーナーを買収したニュースも出ていたが、本当かしら?
昨晩は「タルジャの春」の2・3話を鑑賞した。
やっとイ・ミンギやキム・ジェウクの登場シーンが多くなり、ドラマも楽に見れるように
なってきた。

「タルジャの春」は全22話と少々長め。
やっぱり年内はタルジャとホタルノヒカリで終わってしまうのか???
ウッチに連絡↓

その名も「福馬製菓パイ」
これ中国で販売されているらしい。
韓国では売っていないのかな。
こんばんは。
今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
3連休が終わって、アゼリア内の各店舗もやっとクリスマスの装飾でにぎやかになってきた。
我が、フェイスショップ川崎アゼリア店も非常に地味ながら、クリスマス用のセットなど、ギフト
商品を前面に出した。

この↑のセットは
お買い得の1,350円ナリ。
グロス2本とネイル1本、そしてポーチのセット

キュートでしょ??
川崎店では「前世は男だった」と轟々するスタッフが私を含めて3人(※リッキーの前世は
女性よん!)もいる。
ラッピングは女性だけが出来る…とは言わないけれど、このような状況なので、次回の本部
研修はラッピングなんかをお願いしたい。
さて、一昨日から見始めたメロメ〜ロドラマ
「90日、愛する時間」にメロメ〜ロ
になってきた。

母国でも「序盤の高校のシーンではずいぶん笑ったが、気持ちのすれ違いが始まると、涙を
こらえられなかった」との評判。
やっぱり、序盤の30分の高校生姿を苦笑したのは私だけではなかったらしい。
2話以降、キム・ハヌルの年齢がミヨン役にピタリとくっついてからは、かなり見やすいし、
ババ向けのメロメ〜ロドラマなので、感情移入がしやすくなる。
↓↓↓ネタバレ注意↓↓↓
「大学講師のジソク(カン・ジファン)が余命3カ月を宣告された後、若い頃に別れた初恋の
女性ミヨン(キム・ハヌル)と暮らすため、自分の妻、そしてミヨンの夫など周りの人々を犠
牲にしていく。
死を前にした夫に「不倫」を許可する妻(チョン・ヘヨン)と、夫(ユン・ヒソク)がいるにも
かかわらず「3カ月だけ一緒に暮らして欲しい」という昔の恋人の要求に応えてしまう
ミヨン。」
「心情は理解できる」「非倫理的だ」など主婦視聴者の意見はわかれるが、さて、あなたは?
私???私は、完璧「擁護派」です。
この「90日、愛する時間」は最初は「黄真伊(ファンジニ)」と「恋人」と同時枠だったので、
苦戦した模様。
「黄真伊」が終わったあとは、『タルジャの春』に押されていた。
こういう主婦向けのドラマは日本ならば午後1時半からの放送が理想的かな。
今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
アゼリアもすっかりクリスマス仕様になっている。

まだ11月だって言うのに、日本人は気が早いなぁ。
朝、「たまには学童保育まで迎えに来てほしい」とチュータにお願いされたので、仕方なく、
チンチンの臭いチュータ→ケツの穴の臭いカンタを順番に回収した。
(詳細は、昨日のブログをご覧下さい)
まだ月曜日、三連休の後の月曜日は辛いものです。
さて、昨晩は「90日、愛する時間」を第1話から見直した。

4話まで見たが、バカにすることなかれ、何気に面白い。
マジメな
メロメ〜ロドラマ
だった。
キム・ハヌルとカン・ジファンの恐ろしい高校生姿は30分で終了したため、難を逃れた。
カン・ジファンは、チョ・インソンに肉付けして、オム・テウンを少し加えた感じかな。
私が「90日、愛する時間」を見始めると知ったお客様に「最近、カン・ジファンもお気に
入りなので、そこのところ、よろしくお願いします」と伝言をいただいた。
私の無謀で容赦のない批評に怯えているお客様がいると知り、反省この上ない。
ご心配なく。
カン・ジファンは合格です。
最近、またサンウ君も映画、ドラマと活発になっているけれども、生粋のファンの皆様の中
にも、「待ち時間に、つなぎで〜」とサンウさんの出演していない韓国ドラマをご覧になって、
さらには「この人、結構好きかも

」と少し浮気している人が多いような気がするん
だけど〜。
私の調査結果によると、かなり早い段階でつまみ食いをしている人は、たいだい
クォン・サンウ→ヒョンビン(「私の名前はキム・サムスン」を視聴したと予測)というケースが多。
少し前ならば、
クォン・サンウ→チュ・ジフン(「宮」を視聴したと予測)や、
クォン・サンウ→カン・ドンウォン、チョ・インソンも多かった。
最近は、
クォン・サンウ→カン・ジファンも多いし、
クォン・サンウ→イ・ドンウク(「マイガール」を視聴したと予測)もあるある。
うちのノンチャンは、
クォン・サンウ→コン・ユだけど、過去には随分と浮気しまくっている。
来月、「悪い愛」が始まったら、皆さん、定位置に戻って下さいませ。
カン・ジファン、ソン・ユリ、チャン・グンソクと最近見た韓国ドラマに出捲くっている
3人が時代劇「洪吉童」にキャスティングされている。

また楽しみが増えた。
冬の夜は私を寝かせてくれないらしい

アルバイトのマーサが青龍映画祭のレッドカーペットを見てきた感想が、昨日のコメントに
あります。