今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
アゼリアは14日までバーゲン期間中のため、はた迷惑なことに10時オープンが続いている。
年末以来、久しぶりに魔女マドーカを見て、あたらめて思ったことがある。
1年前はマドカの厚化粧を見るたびに「スゴっっ化粧」と驚いたものだったが、最近は、普通に
自然に見える。
マドカの顔は厚化粧の顔がマドカなので、素顔の彼女を見たら、たぶん認識不可能。
1年間という年月は「不自然なものが、自然に見えてくる」のに十分な期間だったようだ。
昨晩は10時頃から「雲の階段」の第12話を見出して、深夜3時前に最終話を見終えた。
終わってみれば、ソコソコだった。

ちらっと見た「ソウルメイト」よりは面白かった。
イチバン良かったのはやっぱりハン・ジヘ。
彼女は美人ではないが、田舎臭くないし、洗練された、流行の、都会的なブサイク。
田舎臭くて、垢抜けない美人ってのが、キム・ハヌル。
ちなみに都会的で、洗練された、流行の美人は、キム・テヒ、キム・ヒソン。
女優陣の評価は相変わらずキッツーですが、何とぞヨロシク。
今日はひと休みして、明日からは「めっちゃ大好き」に突入の予定。

主演:ユジン、イ・ミンギ、リュ・ジン
リュ・ジンは「夏の香り」のパク・ジョンジェ役(ソン・イェジンの婚約者)が記憶に残っているが、
ずいぶんとソフトなイメ−ジに変身したものだ。
たしか、ソン・スンホンよりも背も高かったと思うので、期待大。
今日は午後に本部にいるPOP製作名人のギャルがY太郎と一緒に来店。
ギャルはコン・ユのファンだと言っていた。
本当に最近はコン・ユファンが多いな〜。
あと一週間で入隊だと言うのに、ご心中をお察しいたします。
その彼女と、「コーヒープリンス1号店」は全何話か??で言い争いになりそうになった。
いい大人が何をしているんだろっ

でも、やっぱり全17話ですよね????
8月27日(第17話)、28日(スペシャル放送)とのこと。
間に入ったY太郎サマ、すんません、負けず嫌いなので。
暑かった今年の夏を思い出しちゃいました。
年末にソウルに行ったときに、食べ忘れてきたものがあった。
と言うか、滞在期間が短くて、食べるチャンスがなかったもの…かな。
それは…コレ↓

ご存知の通り、
ケジャンなるもの。
日本名だと、ワタリガニの醤油漬け。
これ、私、大好き

「メシ泥棒」と呼ばれいるらしいが、この「メシ泥棒」という名前がつくご当地名産も山ほどある
からな〜。
このケジャン、冬の時期にしかお目にかかることができない。
どうして美味しいのか、、、と言うと、まず「お醤油が特別、カニはどこぞのカニでなければ
ならない、そして、生きているうちにお醤油にドボンと入れる」そんな説明を聞いたと記憶。
確かにカニの甘さがあって、このお醤油自体もあまり塩っ辛くなかった。
カニに足はついていなかったから、ドボンと入れた後に取られてしまうのだろうか?
この小さなカニの甲羅(アサリ程度の大きさ)に白飯を一口入れて、箸でかき回してご飯に
ミソを絡めて、、、。
う〜想像しただけで、唾液が排出されまする〜。
韓国に来て、「お腹が悪くなったらいけないから、生モノは食べない」という不埒なヤツはそこ
らへんに転がしておいて、私はバクバクとケジャンをいただきまーす。
今年も、ケジャンが美味しいうちにもう一度韓国にカジャ
こんばんは。
今日は仕事始めだったので、いつもよりも早い9時前に川崎に到着した。
頻繁に朝食をいただくイタリアントマトでも新年のご挨拶。
またいつもの毎日が始まったなと思った。
午前中は年末年始の売れ筋などを調べたりしているうちに、終わってしまった。
去年の福袋はクォン・サンウのショッピングバックに入れたり、フェイスショップオリジナルの
バスタオルなどが入っていたため、川崎では3分の2くらいは予約分で売れた。
今年はどうしたものかと、、、と悩んだが、一応、昨年と同数の福袋を用意した。
案の定、予約の数は激減。
でも元旦に調子よく売れ、完売が見えてきたため、急遽、2日と3日に追加したという結果。
この福袋、私としては売れて嬉しいのか、嬉しくないのか、ビミョウ〜なところ。
1万円分の化粧品をご購入されては、次回来店までの足が遠のいてしまう。
売りたいけど、売りたくない、でも、売りたい、けど、売りたくない、というジレンマに陥った。
一昨日の晩→昨日の午後→昨晩と韓国ドラマ見放題だった。
「雲の階段」は11話まで鑑賞済み。

何度も書くが、やっぱりシン・ドンウクのつぶらなちゃんが惜しい。
目がモノを言わないんだよね。
顔の表情がカタイので、振り向いたり、顔をのぞき込んだりする演技がぎこちない。
ハン・ジヘはイ・ドンゴンと破局したせいで、好感度大。
ハン・ジヘもシン・ドンウクも端正な歯並びばかりが気になってしまう。
イム・ジョンウンは余貴美子似と書いたが、柴咲コウにも似ているかな。
ストーリーは間延びした感じもなくて、「朱蒙」の裏でなければソコソコの視聴率だったので
は……??
は〜次は何を見ようかとスタッフと相談中だが、今のところナリユキで「めっちゃ大好き」が
決定している。
その次は、
イ・ミンギが良ければ→「オロントゥンタン興信所」(なんど読んでも覚えられない)にしようか。
シン・ドンウクが良ければ→「ソウルメイト」にしようか。
コン・ユが良ければ→「スクリーン」にしようか…と検討中。
コレは↓「オロントゥンタン興信所」の主要メンツ。

おおおお、桑田圭祐がいるぞ???
イ・ミンギ以外はダメか????
そうそう、明日は川崎アゼリア店にしては非常に珍しく、長身男子3名(内、1名は韓国籍)が
集合予定。
将来的にはフェイスショップを背負って立つ長身男子3人組。
クォン・サンウの後続イメージモデルのオーディションか????
こんにちは。
今日も全面的にお休みモード。
フェイスショップジャパン本部は今日から仕事始めだったので、午前中にフリーダイヤルから
電話を入れた。
電話口に出た本部の方もどこか営業用の声色で、ちょっと新鮮な感じだった。
今日はカンタは昨年25日から12日ぶりに保育園に行った。
チュータは近くのこども文化センターに遊び行った。
たぶん、私にとって、今日が本当のお正月だったのかもしれない。
昨晩からとうとう私は本領発揮体制に入っていた。
「雲の階段」エンドレス視聴〜

ストーリーは「外科医ポン・ダルヒ」と「復活」と「ありがとうございます」を足して4(3ではなくて)
で割った感じ。
要するにどれにも足らず、、、。
でも、心配無用でござる

連続視聴に耐えられる面白さだった。
まず、主演のシン・ウンドクは、生粋のつぶらなチャン

もう少し目に強さがないと、つぶらなチャンではダメなんです。
堂本光一に似てますか???
ハン・ジヘは眠っているときの顔がいいかもしれない。
彼女も清潔感のある女優さんになったかな。
思っていたよりも好感度UP。
イム・ジョンウンは女優の余貴美子の若い頃を彷彿させる顔で、キム・ジョンヒョンは羽振りの
良い草ナギ剛ってところか…。
明日からは私も仕事始め。
がんばるぞーーーー!
ソリマチ〜
今年もよろしく。
お正月休み2日目。
昨晩は、ちょっと内緒の作業もあり、久しぶりに2時過ぎに就寝。
片付けも中途半端だったので、リビングに一人で寝ていたが、今朝起きると私の布団にチュ
−タが入っていて、「仮面ライダー電王」を見ていた。
今日は年末以来、初めて掃除をしてみた。
チュータは今頃になって宿題の絵に色を付け始めた。
絵の下書きは年内に済ませていて、「こんな細かい絵に絵の具で色をつけるのは無理かな」
と思っていたが、勉強は出来なくても手先は器用なので、見ていることにした。
途中、何度も、「そこは細い筆でぬりなさい!!!」とか「細かい部分を塗るときには水は
少なくして」と注意をしながら、ぬり終えた。

今年最初のチュータ画伯の絵は
「地球にやさしい家」なんだそう。
宿題でお題の方は決められていた。
大人が見ただけでは、彼の説明を聞かないと何がなんだかわからない。
ただ、説明を聞いてよくよく見ると楽しい絵だった。
お昼はコレ↓
はい、辛ラーメン
今回、滞在中にラーミョンは食べず、、、だったので、少し多めに買ってきた。
5袋パックを2つ、計10袋分。
たぶん、5袋で2600ウォンくらいだったかな。
1袋あたり、520ウォン(日本円で68円前後)、1年くらい前だと安いときは日本でも70円
程度で買うことができたので、決して安くない。
円安の影響で最近では1袋90円より安くなることはなくなってしまったし、ネットで購入すると
送料などもかかり、結果100円くらいになってしまう。
不思議なのがスーパーで買ったこの辛ラーメンは5袋買っても、1箱(30袋)買っても1袋の
お値段にまったく違いがない。
5袋入り→2,600ウォン(@520ウォン) 30袋入り→15,600ウォン(@520ウォン)と
日本では考えられないかも。
というわけで、もう少しで箱買いしそうになったが、10袋で諦めた次第でござーる。
ちゃんとお鍋のフタで食べました

昨晩は、1時からやっと
「雲の階段」を鑑賞した。
どこかで見始めないと、ずっと見れなくなってしまいそうだったから…。
主演:シン・ウンドク、ハン・ジヘ、イム・ジョンウン、キム・ジョンヒョン 「ぶどう畑のあの男」の後続、「朱蒙」の裏だったので視聴率は低かったようだけれど、どう
なんでしょ。
まだ1話目なので、何とも、、だけれども、コレと言って気になる出演者もいない。
オモニ、アボジは皆、顔見知りです(笑)
今の韓国ドラマは「太王四神記」が終了した後の水・木シリーズが面白い。
チソン率いる「ニューハート」、チャンヒョク率いる「不汗堂」、カン・ジファンの「怪刀ホン・ギ
ルトン」
ちょっと探った感じでは、「怪刀ホン・ギルトン」(ソンユリ、チャン・グンソク)も面白そう。