こんにちは。
だいぶ日が長くなって、5時くらいだとまだ「こんばんは」には早すぎる感じ。
今日は久しぶりに全面休日だった。
いや、ソウルで4日もお休みしていましたっけ。
その前もお休みは少なかったので、自分としては本当に久しぶりにゆっくりと過ごしたような気がした。
それでも午前中に掃除などの家事も終わった。
1時頃にダンナと一人残されていたカンタが外出してしまい、その後、夕飯の支度までに、給食のカッポウギにさえアイロン
を当てれば、それ以外は私の自由な時間となった。
(チュータはダンナが帰りに拾って帰宅)
何がしたいか?といえば、当然、昼寝。
昨晩は朦朧(もうろう)とした状態で、
「快刀ホン・ギルドン」の23・24話を鑑賞した。

20話以降はやや失速したような感じではあったが、概ね合格のフィージョン時代劇だった。
ラストはマジ

フュージョン風に終わり、なんと????? →ネタバレは回避しておきます。
カン・ジファンは官服姿になると、2時間ドラマの帝王こと船越英一郎にソックリ

そんなこともあって生粋のイイオトコではない。
たまに声もひどくうわずってしまうこともあるし、フェロモンもあまり出ない。
んんんん…なのに、何がそんな風に魅了されてしまうのだろうか???
その答えは、「頑張れクムスン」を見てから考えることにしよっと。
まだ164話のクムスンに突入するほど体力も回復していないので、今夜のところは「オンエア」をみて、友情出演している
キム・ミンジュンを確認する予定。
<追記>
パクじいから
「ドラミファソラシド」があるよ〜と連絡あり。
関係ありそうなのが、ウッチかな。

左側から、チャン・グンソク、チャ・イェリョン、チョン・ウィチョル。
んんん?チャ・・イェリョン??どこかで聞いた名前だわ?
コイツ、、、もしかして、ネコ娘?? のようです。
こんにちは。
今日もオープンから夕方5時半までアゼリアで過ごした。
昨日は「快刀ホンギルドン」を見ながら完徹してしまった。
いい年をして…です。
今日はこれからカンタを連れて相模大野の実家に移動予定。
ヨン様見て、今日は早く寝て、明日は死んだように寝ているつもり。
こんばんは。
今日の川崎はちょっと蒸し暑い雨。
チュータは明日からの連休を前に、学校から帰宅するとすぐに相模大野に飛んで行った。
最近は一人で相模大野に行く自信もついたようで、寝過ごして乗り越しても自分で引き返して知らん顔もできるようになった。
だんだん、私の教育テーマ「旅人に育てよう」の趣旨が理解できてきたようで…。
まだ旅人準備中のカンタを回収して帰宅すると、パクじいから「悪い愛」の15話以降、最終話までが届いていた。
今は「快刀ホン・ギルドン」を見ているので、終わってからにしよ。
昨晩は
「快刀ホン・ギルドン」の第19話を鑑賞した。

なんと、この回、1時間20分も放送があった。
CMなしの80分は日本のドラマの2本分に相当するだろな。
それに、ホンギルドンが大変なことになってしまったし…。
今夜、続きを楽しむことにしよう。
パクじいに次に何か面白いのあるか〜と聞いたら、「オン・エア On Air」あるよ、見る??と返事があった。

「豪華なキャスト」と言われて、視聴率も今はダントツ

きっと面白いのだろうけれど、どうも見る気になれない。
パク・ヨンハ、イ・ボムス、キム・ハヌル、ソン・ユナ、主演4人のどいつもコイツも気に入らない。
アン先生ことイ・ボムスに罪はないが、どうしても好きになれない主演陣。
どうしたものか????
どっちかと言うと、裏番組の「パパ3人ママ1人」(ユジンとソンロク)の方がいいかも。
こんにちは。
今日は全面休日。
8時にカンタに起こされるまで、熟睡していた。
昨晩は「快刀ホン・ギルドン」の第13〜15話までを鑑賞した。

中盤以降はアホらしい場面も減り、ホン・ギルドン(カン・ジファン)、イノク(ソン・ユリ)、チャンヒ(チャン・グンソク)
に魅了される。
意外にも脇役で面白いのが↑右側の国王(チャンヒの兄)。
そもそも国王ってこんな感じなのかな。
ソウルで終盤に入った「イサン」を見たが、イ・ソジンの王様姿はどこか正統派過ぎて、何となく腑に落ちない。
「快刀ホン・ギルドン」は現段階では、今年1番

の韓国ドラマだわ。
手元に「不汗党(プルハンダン)」の続きと「インスンは美しい」が到着しているって言うのに、なかなか時間が
取れない。
う〜ん、今夜ガンバリます。
さて、韓国旅行記も今日で最後。
最後のテーマは食事!
まず、到着した晩というか深夜にいつものキンパ天国で、いつものラーメンとテンジャンチゲで辛さの洗礼を頂戴した。
翌日はTAKARAちゃんとの待ち合わせに備えて、朝はお粥をたべて、午後はケーキ付きのお茶で済ませて、
夕飯に備えた。
夕飯は、、、前回、大絶賛した弘大のホンギカルビに飛んでいった。

いつも同じような画像になっちゃうけれど、、。
え〜この日は、テジカルビ(豚カルビ)8,000ウォン、豚トロ8,000ウォン、ソカルビ(牛カルビ)1,000ウォンとビール(大ビン)
4,000ウォンを注文。
後から、テジカルビ8,000ウォンを追加。
代金は全部で38,000ウォン(約3,800円)と激安。
やっぱり焼肉は弘大でね。
翌日、朝食はホテルで簡単に済ませてから、ランチは江南で最近流行している「ヘムルトッチ0410」に行った。

入っているものは、トッポギのほか、エビ、イカ、イイダコ、ムール貝、カニ、さつま揚げ、野菜など。
味はかなりの甘辛。
私たち日本人には辛いは、辛いが、辛いより甘いという感覚だった。
ナンダカわからないまま注文したのが、揚げ餃子だった。
ヘムルトッチ(小)21,000ウォン、揚げ餃子(10個入り)4,000ウォン、合計25,000ウォン(2,500円)なり。
夜は2年ぶりくらいで「宮」に行った。
ココは「冬のソナタ」のロケ地で有名な、大きな白い壷のオブジェが特徴的なレストラン。
2年前くらいはソウルに行くと毎回行ったが、最近はめっきりご無沙汰していた。
「冬のソナタ」以外でも韓国ドラマではよく登場していた。
味はいたって普通、夜の一番安いコース(お一人様55,000ウォン)を注文した。
翌日は明洞に戻り、朝はダンキンドーナツで済ませた。
そのあとは買物をシマクリ、お昼は知人と一緒に「ソッコチゲ」をいただいた。

タレギ姫が見苦しくて、申し訳ない

「ソッコ」は「混ぜる」という意味の「ソッタ」が原形なので、「ソッコチゲ」は要するに、「混ぜ鍋」。
インスタントラーメン、豚肉、うどん、ハム、ウィンナー、トッポギ、大根、もやし、ネギ、キムチなど、何が入って
いたか全部は思い出せない。
ここのお勘定は素敵な彼にゴチ

最近は、このパターンが多いな〜。
夜は、「まだソウルに着いてから一度もラーメンを食べていない」というTAKARAちゃんの意見を尊重して、
またまたキンパ天国で食事。
ここで一人10,000ウォンずつ食べよう!とハリキっていたが、やっぱり無理。
キンパ(1,000ウォン)、オムライス(4,000ウォン)、豆腐チゲ(4,000ウォン)、ニラ饅頭入りラーメン(4,000ウォン)などを
テーブルいっぱいに並べていただいた。
翌日の朝は、ホテルでタダ飯のあと、一足先に帰国するTAKARAちゃんを見送ってから明洞で参鶏湯(サムゲタン)
を食べた。

骨まで柔らかくなっていて、食べるからに健康に良さそうな感じ。
味は薄めで、もち米は少なめだった。
その他に、まだ食べていなかった海鮮チジミ(10,000ウォン)を注文。
参鶏湯も10,000ウォン。
夜は、「カムジャタン」を食べた。
私たちが行ったのは、ウォンダンカムジャタンという全国に50店舗以上もあるカムジャタンのチェーン店の
明洞1号店。
入った時間が悪かったようで、店内は大混雑だった。

食べ物の写真を撮るのも飽きてきて、さらに携帯の電源も少なくなっていて、↑こんな画像で失礼。
「カムジャタン」 はもちろんジャガイモスープの意味なんだけど、どちらかといえば、豚の背骨鍋って感じ。
ジャガイモの存在よりも、豚の背骨の方が存在感大、大、大、、だった。
というワケで、今回のソウル旅行は幅広く良く食べた。
毎日3食+おやつ1回で、いくら歩いたとしても、やせるわけがないな。
そろそろ、遊びに出かけたダンナ&カンタが帰宅するようなので。
皆さん、良い週末をお過ごし下さい。
こんばんは。
今日もオープンから夕方5時過ぎまでアゼリアで過ごした。
本日新発売のアイブロウ、アイラインなどのディスプレイを見直したりしているうちに午前中が終
わった。
今日の川崎は悪天候の影響もあって、人手も少なく、どうもボンヤリしていた時間が多かった。
皆さんは、すでに「宿命」モードに突入しているかと思うけれど、私たち、川崎アゼリア店のメンツ
は皆まだ「悪い愛」に夢中。
意外なことに、あまり韓国ドラマに興味のないマドカがハマっていて、とても楽しみにしている。
「秋の童話」以来のマイブームです、、とのこと。
人間の好みって本当に不思議だわ。
さて、昨晩は「快刀ホンギルドン」の9・10話を鑑賞した。

一応、手元にあるのはココマデ。
気になるけれど、取りあえずホン・ギルドンは一時休止にするしかない。
今回はすんなりとパクじいから「悪い愛」の9・10話が届いた。
一緒に届いたのは、過去の男チャン・ヒョク主演の「不汗党(プルハンダン)」。

こちらも、これからゆっくり見せていただきマンモス。