こんばんは。
今日も暑い一日だった。
午前中はお店で事務作業、午後はちょっと外出をしてあっと言う間に一日が
終わってしまった。
金曜日から訪韓するため、中途半端になってしまっては…と思っていて、新しい
韓国ドラマも見ることもできずにいる。
昨晩は長年利用してきたIDを不正利用されてしまい凹んでいたが、一番の慰め
になる韓国ドラマが見れずにショゲていた。
なかなか復活できず、どうしようもなく、仕方なしに
「許されざるもの」という韓国
映画を観ることにした。

大学生の卒業制作にもかかわらず、2005年の釜山映画祭で4部門を制覇した
インディ作品。
どうりで、一番の感想が「安くできてるな〜」だったワケだ。
ロケ現場がいつも同じ、登場人物がやたらと少ない、、、、ヘンだと思っていた。
主演のハ・ジョンウも親の七光りがわからない新人だったし、助演?のソ・ジョンウォン
も無名の新人。
監督(大学生)もジフン役で出演している。
ハ・ジョンウはご存知の通りだけれど、ソ・ジョンウォン↓もどうやら役者2世のよう。

こうしてみると、やや陰のある表情も悪くないが、なんせ身長が175センチで不足。
ハ・ジョンウが大きいから小さく見えて仕方ない。
映画そのものは「マジメな軍隊映画」だった。
私たち日本人にはなかなか知ることのできない不条理な韓国軍隊の様子を垣間見る
には、面白い映画だった。
途中、「もしかしてモーホー?」と勘違いしてしまったのは、最近、ちょっとメランコリック
だったからかな。
「ベロニカは死ぬことにした」も20分ほど鑑賞したが、内容の75%くらいが「サイボーグ
でも大丈夫」と被っていたので、続けて見ることができなかった。
体調の良いときに、こちらは見直す予定。
スタッフの皆さん、どちらも倉庫ライブラリーに保管済みなので、ご覧下さい。
それから、やっとハードディスクを整理したので、マドレーヌ(チョ・インソン、シン・ミナ)、
メッセージ(ソン・スンホン、チェ・ジウ)なども倉庫にあります。
こんばんは。
今日もオープンから夕方まで川崎パレールで過ごした。
梅雨の中休みとは言ったもので、晴天が続いている。
お店が川崎駅から遠くなってので、雨は痛い

このまま梅雨が終わっちゃばいいのにと思うが、給水制限は困るしな〜。
でも、ここ神奈川県はなかなか水不足にならない。
生まれてこの方、給水制限なんてしたこと記憶にない。
さて、昨晩は
「ニューハート」の第4・5話を見たあと、厳戒態勢で
「ハッピー
エンド」を鑑賞した。
まずは、
「ニューハート」。

「外科医ポン・ダルヒ」よりの、「白い巨塔」かな。
このところ、白衣モノ系が続いているので若干見飽きた感じ。
それも、胸部外科が多いし…。
「ニューハート」の一番の見所は、やっぱりチソンでしょう。
チソンは本当に愛くるしい顔立ち。
生まれたばかりの乳児の胸のキズを確認する姿、赤ちゃんはかわいい顔でスヤスヤ
と眠っているが、「チソン、あなたの方がカワイイですって

」と言いたくなる。
決してタイプではないので、カワイイだけで終わってしまって残念だけれど、彼が好きな
人の気持ちは理解できる。
「オールイン」のときと比較すると格段に若返っているし…。
除隊後、、と言えども、彼は芸能部だったせいかほとんどモムチャンとは無関係な2年
間を過ごしたのかな。
確かに、あんなカワイイお顔のチソンに軍隊なんて似合いませんから〜

次に
「ハッピーエンド」 
この映画、稀に見る後味の悪い映画だった。
最初の10分間は倦怠期の夫婦用で、イイモノ見せてもらいましたけど。
その後は、ただ、ひたすらドンヨリとした雰囲気で、いっそのことホラーとかサスペンス
とかスカトロとか、一部のマニア向けに作ったらどうかと思う中途半端なストーリー
だった。
いったいどんな人(私のような人?)が好んでこの映画を観るのでしょうか?
チョン・ドヨン、チュ・ジンモと現在活躍中の役者さんも1990年代、このような映画に出
なければならない洗礼でもあるのかな。
今夜からは美しい心で「ニューハート」に集中したと思っているが、一緒に届いた「ベロ
ニカは死ぬことにした」(イワン、真木よう子)と「許されざるもの」(ハ・ジョンウ)が届いた
ので、どこかで決心してコチラも拝見いたします。
最後に連絡事項ですが、本日、夕方一斉に「宿命セット」を発送しました。
東北・北海道方面は地震の影響で到着が遅れるようです。
今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
給料日前&朝から冷たい雨が降っていて、静かなアゼリアだった。
昼過ぎにチュータが学校から直接お店にやってきて、着くなり「お腹が減った。チーズバーガーとポテト」
とうるさい。
子どもはどうしてファーストフードが好きなんだろう

4時半、いつもよりもずいぶんと早い時間にウッチがシフトに入った。
これはチャンスとばかりに、私もチュータも前髪を切ってもらった。

彼女は自動車教習所→中退、美容師専門学校→中退という珍しい経歴の持ち主なので、前髪を切らせ
たら、チョアチョア

昨晩は、
チャン・ドンゴンの主演映画「友へ〜チング」を観た。

どこかノスタルジックで懐かしい余韻の残る、ヤクザ映画だった。
チャン・ドンゴンはいっつも男子俳優とばかり共演しているような気がする。
「ブラザーフッド」→ウォンビン、」「タイフーン」→イ・ジョンジェ、あ〜「恋風恋歌」はコ・ソヨン姉さんか。
やっぱり、男臭い映画ばかりだわ。
それにしても、韓国映画もずいぶんと観た気がする。
元々、映画鑑賞は嫌いじゃないけれど、、、、。
「肩越しの恋人」イ・ミヨン、イ・テラン
「M」 カン・ドンウォン、イ・ヨニ、コン・ヒョジン
「マイ・ボス マイ・ヒーロー3」キム・ソンミン
「いま愛する人と暮らしていますか?」オム・ジョンファ、イ・ドンゴン
「初雪の恋 ヴァージン・スノー」イ・ジュンギ
「僕の彼女を知らないとスパイ」コンユ、キム・ジョンファ
「中天」チョン・ウソン、キム・テヒ
「美女はつらいよ」チュ・ジンモ、キム・アジュン
「夏物語」イ・ビョンホン、スエ
「青春漫画」クォン・サンウ、キム・ハヌル
「同い年の家庭教師」クォン・サンウ、キム・ハヌル
「波浪注意報」チャン・テヒョン、ソン・ヘギョ
「連理の枝」チェ・ジウ、チョ・ハンソン
「王の男」イ・ジュンギ
「タイフーン」チャン・ドンゴン、イ・ジョンジェ
「デイジー」チョン・ウソン、チョン・ジヒョン
「卑劣な通り」チョ・インソン、ナングン・ミン
「グエムル 漢江の怪物」
「私たちの幸せな時間」カン・ドンウォン、イ・ナヨン
「美しき野獣」クォン・サンウ、ユ・ジテ
「4月の雪」ペ・ヨンジュン、ソン・イェジン
「刑事〜duelist〜」カン・ドンウォン、ハ・ジウォン
「私の頭の中の消しゴム」チョン・ウソン、ソン・イェジン
「アメノナカノ青空 ...ing」イム・スジョン、キム・レウォン
「B型の彼氏」イ・ドンゴン、ハン・ジヘ
「回し蹴り」キム・ドンワン、ヒョンビン
「神父授業」クォン・サンウ、ハジ・ウォン
「スカーレットレター」イ・ウンジュ、イ・ソンジェ
「サッドムービー」チョン・ウソン、イム・スジョン
「あしながおじさん」ハ・ジウォン、ヨン・ジョンフン、ヒョンビン
「盗られてたまるか」ソ・ジソブ
「ケンカの技術」ジェヒ
「恋愛中毒」イ・ビョンホン、イ・ミヨン
「我が心のオルガン」イ・ビョンホン、チョン・ドヨン
「甘い人生」イ・ビョンホン、シン・ミナ
「チング」チャン・ドンゴン
「ブラザーフッド」チャン・ドンゴン、ウォンビン
「ユリョン」チェ・ミンス、チョン・ウソン
「ラストプレゼント」イ・ジョンジェ、イ・ヨンエ
「ラブストーリー」チョ・インソン、ソン・イェジン
「マドレーヌ」チョ・インソン、シン・ミナ
「ラン・アウェイ」イ・ビョンホン
「恋風恋歌」チャン・ドンゴン、コ・ソヨン
「愛と死をみつめて」アン・ジェウク、イ・ウンジュ
「エンジェルスノー」イ・ソンジェ、コ・ソヨン
「イルマーレ」イ・ジョンジェ、チョン・ジヒョン
「マイブラザー」ウォンビン
「美しき野獣」クォン・サンウ、ユ・ジテ
「氷雨」ソン・スンホン、キム・ハヌル
「ひとまず走れ」ソン・スンホン、クォン・サンウ、イ・ボムス
「青春マルチュク残酷史」クォン・サンウ、イ・ジョンジン
「オオカミの誘惑」カン・ドンウォン、チョ・ハンソン
「JSA」ソン・ガンホ、イ・ビョンホン、イ・ヨンエ
「火山高」クォン・サンウ、チャンヒョク
「彼女を信じないで下さい」カン・ドンウォン、キム・ハヌル
「彼らだけの世界」イ・ビョンホン
「ガンアンドトークス」シン・ヒョンジュン、ウォンビン
「ケンカの技術」ジェヒ
「情事」イ・ジョンジェ
「イルマーレ」イ・ジョンジェ、チョン・ジヒョン
「純愛譜」イ・ジョンジェ
「ソウル」チェミンス、長瀬智也
「地上満歌」イ・ビョンホン、シン・ヒョンジュン
「ハッピーエロクリスマス」チャ・テヒョン、キム・ソナ
「春の日は過ぎゆく」ユ・ジテ、イ・ヨンエ
「マドレーヌ」チョ・インソン、シン・ミナ
「マラソン」チョ・スンウ
「ホワイトクリスマス」ソン・スンホン、キム・ヒソン
「百万長者の初恋」ヒョンビン、イ・ヨニ
「俺も行く」チョン・ジュノ
こんなところかな?
全部読んでくれた人、お疲れ様でした。
今日もオープンから夕方までアゼリアで泣きながら過ごした。
毎日、毎日、毎日書くけれど、今日の花粉も酷かった。
夕方まで泣きながら店番をしていた。
鼻炎カプセルは朝7時に1錠、9時にもう1錠、、と大人の規定量を超えて飲んでいるにもかかわらず、
鼻水は止まっているもの、涙目とクシャミは止まらない。
仕方なく、午後にパブロンの鼻炎カプセルを2錠追加。
今朝飲んでいた薬は体が慣れてきてしまったのか、パブロンの方は効果があった。
午前中に、「宿命」舞台挨拶組から一報が入った。
今日はCOEX(コエックス)の後、水原(スウォン)で舞台挨拶と言うスケジュールらしい。
明後日の予定は今のところ未定。
昨日はソウル中心部(ソウル劇場、東大門、ヨンサン他)の舞台挨拶にはソン・スンホンは欠席だった
ので、今日も欠席かもしれない。
ここのブログ関係者はサンウ氏目当てなので、問題ないかと思うけれどスンホニーファンには、少々
キツイ試練かな。
新ドラマ「エデンの東」のロケ地が慶南陜川映像テーマパークらしいので、少し前に大邱(テグ)の舞台
挨拶のスケジュールが発表になったときに、「あ〜スンホニーの予定に合わせたんだな」と思ったが、
とうとう、欠席で押し切るつもりらしい。
(慶南陜川映像テーマパークは大邱や釜山からの方が近い)
慶南陜川映像テーマパークは、「京城スキャンダル」でも使ったロケ地、、、そのうち行ってみたい。
昨晩は、
「俺も行く」の続きを鑑賞した。

才能も稼ぎもない小説作家ドンファ(チョン・ジュノ)と暴力団組織のボス、マンチョル(ソン・チャンミン)
が妙な友情で互いの秘められた才能に目覚めていく、、、という一風かわったストーリー。
意外にも後半は楽しく観れた。
昨晩はコレ見て眠ってしまいました。
では、また。
こんばんは。
今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
午前中はあいにくの雨だったが、午後にはなんとか曇り空になった。
雨が上がったのは良いけれど、風が強くて花粉が飛び捲くったらしく、午後はずっと鼻水が止まらない。
もう、帰宅する頃にはクシャミも止まらず、命がけで帰宅した。
今日の花粉はヒドイ。
あ〜早く杉花粉のない韓国に非難したい。
昨晩は、「宿命」の舞台挨拶のスケジュールにやられて、ホテルを予約したり解約したりで、大忙し
だった。
その他にも、ずいぶん前に予約をしていたミュージカルのチケットが韓国旅行日程と重なり、その始末
やら何やらで、私の心のオアシスでもある韓国ドラマを観ずに就寝することにした。
いったんは布団に入ったものの、何となく落ち着かず、、、ついつい、観てしまったのが
コレ↓
「俺も行く」 主演:チョン・ジュノ 40分まで見て、ギブアップしたけれど、これから面白くなるんだろうか???
チョン・ジュノも作品に恵まれない。
今夜こそ、心のオアシスとともに夜を過ごしたいと願う。
最後に、最近の韓国で流行っているコスメをご紹介↓

上記画像は、フェイスショップのものだけれど、韓国内のコスメブランドでは一様にワインピーリング
が流行っているらしい。
おそらくIKKOサンがPRしていたのはアモーレパシフィックの妹ブランドのinnisfree(イニスフリーと呼
んでいいですか?リッキーへ)のボトル型のものだった。
日本人観光客向けに、「BBクリームの前に使え」と店舗スタッフはオススメするらしい。
ザフェイスショップのものは、赤ワインの方がピーリングで、白ワインの方がマッサージ用。
ほんのりワインの香りなので、当店の酒飲みスタッフにはどうかな?