今日は全面休日だった。
昨日までは、リトルコリアこと新大久保に遊びに行くつもりだったが、今朝の雨で行く気が失せて
しまった。
それでもダンナと買物に出て、慣れない猫なで声を出してブーツや録画用のDVDなどを家計から
費用捻出してもらった。
実は昨晩、夕飯の後に
「威風堂々な彼女」の第8・9話を鑑賞し、子供を寝かせてからエンドレス状態に
入った。
今朝5時過ぎに最終話まで鑑賞済み。
今回もあっと言う間に見てしまったな〜

というわけで、朝は7時に一度起きてチュータを送り出し、カンタを保育園に送った後、9時〜昼前まで
2度寝を堪能していた。
「威風堂々な彼女」はすでにご覧になった方が多いようだが、昨日紹介したシン・ソンウ氏がロッカー
と言うことはあまり知られていないらしい。

若い頃は「テリウス」と呼ばれていたらしい。
この「テリウス」はキャンディ・キャンディのテリウスからきている。
私はキャンディ・キャンディ世代なので、テリウスにはウルサイ。
テリウス・G・グランチェスター。
彼が「テリウス」と呼ばれていた時代には、チョン・ウソンと並ぶ「男前」の代名詞だったそうな〜。
シン・ソンウはロケンロー

つい、本当につい最近、10月21日に中野サンプラザで日本ファーストライブがあったよう。
いや〜彼のロック魂を感じる機会を逃してしまった。
あ〜そうだ、のんちゃん、身長182センチですから合格です

肝心のラストは、ハラボジにウニ(ペ・ドゥナ)が本当の孫娘だとハッキリできなかったこと、
グミの悪巧みが明るみにならなかったことが、心残り。
全17話なんで、1話分足りないんじゃないの?という感じ。
それでも、話題作だけあって古めのドラマにしては上出来だった。
さて、今夜からは早くも
「ワンダフルライフ」を鑑賞予定。

キム・ジュウォンが続くよ、どこまでも
今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
午前中に、ガマンと辛抱ができないウッチがサンリオピューロランドで催されるSS501のイベントの
待ち合わせで、来店した。
午前中にウッチの顔を見ることは実はほとんどないが、朝から厚化粧でビックリした。
そのままお昼頃までは、のんちゃんと税理士事務所から戻ってきた書類の整理などをしてノンビリ
過ごした。
ウッチが「黄真伊(ファンジニ)」を見終えたらしく、手渡しでのんちゃんが持ち帰った。
ここ最近は「黄真伊(ファンジニ)」を見ている人が多いので、サービス↓しておきます。

誰だかわかりますか?
はい、ウノ様です。
こんなことをしてはいけまんせんね。
夕方に保育園にカンタを迎えに行くと「芋ほり」の絵が掲示されていた。
カンタの方は絵心がない。
それでも最近やっと絵らしい絵が描けるようになってきた。↓

茶色の連なっているものが「さつまいも」。
昨晩は、「威風堂々な彼女」の第3〜7話まで、そして今朝8話を一気に鑑賞した。
2年前の今頃は韓国人と言えば、金大中氏。
韓国人の芸能人と言えば、ペ・ヨンジュン氏しか知らなかった。
なので、韓国人の苗字は「キム」と「ペ」が主流かと思っていたが、「ペ」は案外少ないことに気付く。
その少数派の「ペ」氏、ペ・ドゥナは合格。
高校生役も難なくこなし、2歳年下のカン・ドンウォンをオッパーと呼んでも悪くない。
ただ、役どころなので仕方ないが、「君はどの星から来たの?」状態で、少々ウルサイ。
こんなに弾けてしまっては、撮影が終わったらドーッと疲れるだろうなと同情さえしてしまう。
田畑智子似かな。
むさ苦しいヘアスタイルが気になるイヌ役(シン・ソンウ)は1968年生まれ。
ここで、カン・ドンウォンとの挨拶シーンをご紹介↓

オジサンなのに見慣れない顔なので、生粋の俳優でないことは明確。
それも「酒と泪(なみだ)と男と女」を歌いそうな雰囲気。
さては、オヌシ歌手???
調べて驚きのロッカーだった。

ドラマの役からは想像できない見事なチョコレート腹筋!!
むさ苦しいが、案外コミカルな演技もできて全体的には○(マル)。
是非、いつか彼のロックを聞いてみたいッポ。
こんにちは。
今日はオープンからお昼過ぎまでアゼリアで過ごした。
午後は2時に税理事務所で待ち合わせだった。
1時半からはアゼリアのVMD研修もあったので、そちらはヘバラギ姉さんとリッキーに出てもらった。
出掛けるまではヘバラギ姉さんと「人間は我慢とか諦めが大切」とババリンズらし話題で盛り上がった。
ちなみに、「私がコレだけはやめておこう!」とガマンしているのは……、
「24(トウェンティ フォー)」と「MIXI(ミクシィ)」であ〜る! 「24」は5〜6年前に反町のファンミーティングで「今ハマっています」と彼が話したときから
「いずれは見なければ…」と思っていた。
しかし、、、、今、ここで「24」を見始めてしまったら、たぶんドップリとはまること間違いない。
「MIXI」も同じ。
私といえども、所詮、一日は24時間しかないので、この2つは老後のお楽しみにしておくつもり。
昨晩は、「威風堂々な彼女」の1・2話を鑑賞した。

1話を見た時点でおおよそのストーリーが予測できたような気がする。
雪の降る夜に貧乏な家で妻が産気づき、夫がたまたま助けた女性と同じ日に女の子をそれぞれ出産。
助けた女性は残念ながら死んでしまう…。
偶然、同じ日に生まれた2人の女の子は双子として育てられ…。
ふふふ、誰の子だかわからない女の子(ペ・ドゥナ)はきっとお金持ちの娘で、二人は入れ替わるに
違いない…。
「ガラスの靴」風になるのか???
たまたま続けてみた「ロマンス」と「威風堂々な彼女」の両方で準主役のキム・ユミの存在が不気味。

彼女の出演作品は極めて少ない。
今まで、50作以上の韓国ドラマを見ているのに、ここ連続で出現するのは?????
私に念力でも送っているのか???
年内に、「威風堂々な彼女」「ぶどう畑のあの男」「ワンダフルライフ」他、少し古い韓国ドラマを見て
から、そろそろ「コーヒープリンス1号店」とか「銭の戦争」とか「ダルジャの春」などが見てみたい。
ジッとしていても、ペ・ヨンジュン氏の「太王四神記は12月に拝見できそうだけれど、時代劇と言えば、
「イサン」も見たいッポ。

インテリには弱いんだよね。