今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
昼間は久しぶりに会ったノンチャンと「自分のことは棚に上げておいて、ヒョンビンは太った」と
語り合った。
ノンチャンは今頃になって「グリーンローズ」を見ているので、「コ・スのボディガードは誰で
すか?かっこいいですよね」と時代遅れのことを言っていた。
タオレンでしょ??
その件については、少し前に熱く語りました。
昨晩は夜10時半から「ロマンス」の第15話〜最終話まで6話分をブッチ抜き鑑賞した。
このドラマは「サンドゥ学校へ行こう!」と「1%の奇跡」を足して2で割ったようなドラマなんだ
けれど、13話以降の方が面白かった。

このドラマ、シナリオに無駄が多い。
私が見ているものが、1話が約50分なのでカットされている都合かもしれないが、脇役のモメゴトが
尻切れ状態で終っている。
まず、グァヌ役(キム・ジェウォン)の弟。
大学進学をやめてボクサーになる…というのは、結局どうなったのか?
次に、亡くなった父の隠し子の弟。
途中から姿を見なくなったがどうしたのか?
そのあたり、広げた人物構成が収拾つかない間に終った感じ。
雑、雑、雑。
次々々回の「フンダフルライフ」に期待しよう。
私はあまり女性誌は買わない方だけれども、ちょっと立ち読みした雑誌に気になる記事があって、
10月2日号の「女性自身」を買っていた。
イチバン気になっていたのは「松嶋菜々子(33)の7ヶ月の幸せ妊婦姿」だった。
何気なくめくったページには「韓流スター12人マル秘★コレクションを公開」と大きな見出しが出ていた。
サンウちゃんが紹介されていないのが残念。
まず、
ヒョンビン … 彼の部屋は機動戦士ガンダムのプラモデルで埋め尽くされているらしい。
1日中プラモデル作りに没頭することもあり、よくオンマに叱られるそうな〜。
ピ(Rain)… ジーンズのコレクターとしても有名。
イ・ビョンホンとチョ・インソン … 帽子。
チ・ジニ … アニメロボットの収集家。マニアの間でも一目置かれる存在らしい。
日本のロボットアニメ「マジンガーZ」が一番のお気に入り。
そして、私のお気に入りの
チャン・ヒョクは…。
自宅に1千500枚以上ものDVDを所有しており、品揃えはビデオショップ並み。
時間があれば、部屋にこもって整理しているらしい。
お〜怖い。
今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
アゼリア全体的に人手の少ない月曜日だったようで、ランチを食べに行ったマユールのお姉さんも
「今日は静かな月曜日ですね」と言っていた。
土曜日の授業参観の振替休日で学校が休みのチュータは相模大野に放置していたが、仕方なく
夕方に登戸まで回収しに行った。
帰る電車の中で「恐竜キングの○○秘密カードをゲットした!」と大騒ぎ。
「お仕事の帰りで疲れたオジサンがたくさん乗っているから、静かにしなさい」とたしなめながら、
連れ帰ってきた。
昨晩はカンタが8時過ぎに眠ってしまったので、エンドレスになりそうな勢いで「ロマンス」を堪能した。
全20話で、14話まで鑑賞済み。
大きく2部構成になっており、13話から「〜3年後〜」の展開となった。
もう、キム・ハヌルのババ臭さは筋金入りだ。
正真正銘のババァが言うんだから、間違いない。

色は黒いし、ギスギスだし、、、外見的にはアデヨ〜。
お肌は良く言えばキメが細かいが、ハッキリ言ってビニールのようなツヤ光り!
宿敵ソン・ヘギョは内面的には腹黒いが、外見的には色白でキュートだったりする。
今日結婚報道が出ていたピン芸人「青木さやか」を平べったくした感じだよね。
あ〜今日は機嫌が悪いのか、言いたい放題になってきた。
適当に聞き流してください。
18歳+3年後になり、キム・ジェウォンは実年齢相当の役となり、笑い方も大人びてかなり
いい感じになってきた。

下側がウンソク役のチョン・ソンファン。
ウォンビンを大人にした感じかな。
いや、ウォンビンも十分に大人だから、ウォンビンを少々壊した感じ。
1976年生まれ、独身、身長180センチ。
とりあえず、合格。
今日は全面休日だった。
昨日の授業参観のあと、チュータ&カンタは相模大野に移動しており、我が家は静かなものだった。
掃除・洗濯は昨日したし、今日は11時頃まで朝寝坊をした。
ノロノロと起き出して、残り物の昼食の後、昨日やっと買えた新物の天津甘栗と濃い目の渋茶を
いただきながら韓国ドラマを堪能した。
はい、
「ロマンス」 主演:キム・ジェウォン、キム・ハヌル でございます。

昨晩は、あえなく2話で断念してしまったので、今日は第3話〜6話しまでの4話分を視聴。
2001年の作品。
2001〜2002年初め作品には、必ずと言っていいほど金色にメッシュの毛染めをいれたイケメン
俳優が出演する。
このヘアスタイルが流行していたんだろな。
「美しき日々」のイ・ビョンホンも、リュ・シウォンもそうだった。
「ロマンス」では、チョン・ソンファンがそのヘアスタイル。
このヘアスタイルを見ただけで、だいたい放送年がわかってしまう。
肝心のドラマだけど、、案の定、キム・ジェウォンにはまったく問題なし。
キム・ジェウォンは歯と口の間の隙間が広すぎるんだな。
だから、笑うと口の奥の方に歯が見えて気色悪く感じるだけ??
けれども、キム・ハヌルは許しがたい。
この女性教師と生徒のラブストーリー、もし菜々子とタッキーの「魔女の条件」を真似ているので
あれば、おいおい、キャスティングからして無理難題よ

と言った感じ。
サンウさんとも何度か共演しているキム・ハヌル。
ドラマの中で女生徒が「男子生徒の半分が先生(キム・ハヌル)のファンよ」というセリフがあったが
思わず「ウッソーー!」と言いたくなった。
女優には評価が厳しい???
はい、その通りです。
新しい韓国ドラマを見るたびに「この人は何のドラマに出ていたっけ?」と脇役が気になることが多い。
今回の気になるイチバンさんは、彼女↓、ハン・ヘジンだった。

ソソノ〜こんなところに〜いらしたのね。
キム・ジェウォンのクラスメートの学級委員です。
金曜日から「ヒョンビン」が来日しているのが気にかかっていた。
「今頃、空港に着いたかな?」と空を見上げてつぶやきシロー状態。
今日になって、多方面から昨日のファンミーティングの様子が報告され、マジマジと見てビックリした。
ヒョンビンってば、ちょっと太り過ぎじゃないの??? たぶん7〜8キロくらいは体重増加していると思われ〜。
次のドラマ(映画)が始まるまでに、ダイエットしてちょうだい。
エクボがエクボに見えなくて、フェイスラインと一体化している。
長袖のタートルも節々に輪ゴムがはまっているかのようで…。
元がカッコイイので、大丈夫。
精悍なお姿になるまで、お待ちしています。