ハングルぐるぐるフェイスな一日

ハングルぐるぐるでフェイスな一日をご紹介します!

本日より「店長」改め→「先生」になりました

 今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
 午前中は商品の納品があり、ブツブツとひとり言を言いながら掃除と陳列に没頭した。
 お昼にウッチが登場したので、

 「今日から"店長"じゃなくて、"先生"って呼んで」とお願いした。

 昨晩は「乾パン先生とこんぺいとう」を10話まで鑑賞してしまった。
 ついでに言うと、帰宅途中にお弁当を2つ買って、子供達に差し出して、夕方6時から11〜12話
 を鑑賞した。
 ドップリ「乾パン先生」状態になってしまった。
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 韓国ドラマも学園モノでは、これが最高かもしれなーい。
 コン・ユ他、図体のデカイ男子生徒の体育授業のカットは鼻血がでそうになった。
 うつむき加減で見ているとヨダレが出るので、常時アゴを突き出す姿勢で鑑賞するしかない。
 バスケットのシーンを見ていると、こめかみ周辺に青筋が立つ。
 コン・ユはカワイイ
 あんなカワイイ男子高校生に真正面から「愛している」と言われたら、すべてを棄てて、マジで
 逃避行します
 
 中盤以降、準主役のキム・ダヒョンの出番が多くなってきた。
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 最近、この手のベースボール型の顔に大きめのパーツが並んだ顔が流行しているのだろうか?
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 コン・ユは相変わらずの中村雅俊似で、笑顔に悩殺される。
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 この学生服姿で頭はク〜ラクラ。
 入隊はいつになったんだろう??
 除隊まで、いつまでもお待ちしています。
 
 

怒り爆発の毎日

 今日は全面休日だった。
 子供達を送り出し、2度寝を少し楽しんだ後、予てからの懸案事項になっていた美容院に行った。
 実は美容院は嫌い。
 なぜなら必要以上に待たされるから。
 月末なのが気になったが、平日のオープン直後に入店したため、待ち時間なしで施しが終わった。
 途中、昼食を済ませて1時過ぎに帰宅した。


 昨晩は「ワンダフルライフ」の16〜最終話までの3話を鑑賞した。
 それも8時過ぎからパソコンで鑑賞していたので、23時過ぎに最終話を見事に鑑賞しきった。
 「ラスト4話は泣ける、面白い」と言うのは確かだったが、私が面白いと思ったのは本当にラスト2話
 だった。
 それも、必要以上に期待してしまったせいかは不発に終わってしまって、四十路に入った熟女の
 火照った体が、そのまま眠ることを許してくれない。
 仕方なしに、「乾パン先生とこんぺいとう」を見てしまった。
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 1〜2話と見て、私の心は満足して1時過ぎに就寝。
 コン・ヒョジンの先生モノでかつ、彼女の役名がポリ(麦)なので、どうしても「サンドゥ」を思い出して
 しまうが、どうしたってピよりもコン・ユがチョアチョア。


 若い頃、大学生時代2年生〜卒業まで塾の講師をしていた。
 塾の講師程度で、教育とは何か、教師とは、師弟とは、、、という発言はできない。
 それに私は当時からこの通りの性格だったので、女性生徒の前でも「若い男子生徒の方が好きに
 決まっている」と豪語していた。
 それでも「女性が女性の方が好きだったら、それもそれで気色悪いから」と言って、女子生徒とも適当
 に仲も良かった。

 塾の近くの中学校のバレーボール部の男子が6名入っているクラスがあって、いつもジャージ姿で
 通って来ていた。
 「先生は学ランが好きなのに…」と言っても、いつもジャージだった。
 夏休みには自宅に呼び寄せて、宿題を一緒にやったりしたこともあった。
 3年生の夏に、「今度の試合がオレたちの最後の試合だから先生たちにも見に来て欲しい」と言われて、
 他の先生方と一緒に市大会を見に行ったことがあった。
 普段は覚束(おぼつか)ない中学3年生男子も、バレーの試合でジュース、ジュースとラリーが
 続くと、かなりカッコエエ。
 試合が終わって、首にタオル掛けて近寄ってきた中学3年生に「先生、オレに惚れただろ?」と冗談を
 言われて、ドキッとした。
 先生マジでした…
 
 就職した後も、たまに地元のパチンコ屋で打っていると、「先生、出てる?」と当時の教え子に後ろから
 肩をたたかれたりしてドキッとしたこともあった。
 こんなとき、子供だとばかり思っていた教え子が射程範囲に入ってくる。
 なんと言っても、卒業生の同窓会に呼ばれたときに「先生に童貞を捧げるつもりだった」と告白された
 ことが私のイチバンの自慢話だったりする。
 全国の女性の先生方には申し訳ないことを書いてしまいました。
 今なら先生失格です 

 と、無駄な話が長くなったが、要するに年上の女教師と大人びた男子生徒にはドラマの中では、
 ソコハカトナイ関係が発生しやすいようだ。

 恒例の主要メンバーをご紹介↓
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 先生:コン・ヒョジュン(1980)、キム・ダヒョン(1980)
 生徒:コン・ユ(1979)、チェ・ヨジン(1982)

 ご覧のように、先生も生徒も叔父さんも甥っ子もあまり年齢差がなく無理アリアリ。
 でも、きっとコン・ユのファンが「ぜんぜ〜ん、ムリな〜い」とか言うんだろうな。
 はい、その通り、コンユがかわいいので全然無理ありませ〜ん。

 
 話は180度回転して、今日の昼下がりに韓国ドラマを堪能していると、我が家のチュータローが
 帰宅した。
 全身を点検してみると…、ホレ、この通り↓
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 ランドセルは背負ったままで、え〜まず靴下から。
 つま先に穴が開いたと言い訳をした。
 つま先に開いた穴が、にわかに足首を通過しますかかかかか
 もっと穴は控えめに開けろ!!!!!!
 足首まで通すなあああああああ!!!!
 それから、我が家は砕石所ではないから、毎日、毎日、石を持って帰ってくるなななななな!!!
 毎日、怒り爆発の私です。

本当にワンダフルライフ??

 今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
 月末のため、午前中は銀行に支払いに行ったり書類整理でバタバタと終わってしまった。
 最近は年末調整の資料や、税金関係の書類がひっきりなしに届く。
 あ〜苦労してやった昨年の年末調整から早1年、、、子供は図体だけ大きくなるが、親子揃って脳ミソの
 成長は捗々しくない。
 チュータも3年生になったら、学力向上と人並みの落着きを追求するため公文にでも通わせようと思う。

 
 昨晩は「ワンダフルライフ」の10〜15話まで鑑賞した。
 9時半から見始めたが、何度もギブアップしそうになった。
 風のウワサでは「ラスト4話が泣ける、面白い」と聞いた。
 ラスト4話のために、前半、中盤の14話分を見なければならないのか??
 そりゃ、ずいぶんと効率が悪いようで…。
 ここまで見たのだから、、と残り4話を心のヨリドコロに見続けた。
 気色悪いと思っていたキム・ジェウォンの笑顔も慣れれば、さらに問題なくなった。
 西田ひかる(ユジン)のババ臭さが気になるが、まあ、それも許そう。
 でも、涙を誘う主である子役のチョン・チェウンのこまっちゃくれ具合が気になる。
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 当時の年齢から逆算して、2007年現在の年齢は8歳くらい??
 あ〜平成の野生児チュータと同じ年くらいだろうか。
 今の彼女を探してみたが、コレ↓くらいしか見つけることができなかった。
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 もちろん左側。
 女はバケるからな〜

 気になるイ・ジフンは以前、ヨン・ジョンフン似と書いたが、だんだん我らが4様にも似ているような
 気がする。
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 残り3話なので、今夜中に終局を迎える予定。
 ソウル出発までもう1つドラマを見ることができるだろうか??

アメリカに簡単に着く方法

 今日はオープンから夕方5時までアゼリアで過ごした。
 今朝は起きてからしばらくして、今日が10時オープンだということに気が付き、かなり焦った。
 久しぶりの晴天、ベランダで大量の洗濯物を干すのも爽快で、思わず「脱皮したい」と思った。
 どうやって脱皮すれば良いのかはわからないけれど。

 子供達は週末でも同じ時間に起きる。
 今朝も7時過ぎに私の耳元でカンタが「まま、かんちゃんの頭に0033をつけて欲しいの」
 意味不明、理解不能な言葉をささやいた。
 「んんん、なーに??」
 「お願いだから、かんちゃんの頭に0033をつけて欲しいの」
 「0033つけるの?」
 「うん、0033つけると、アメリカまで9円だの〜」
 私の頭の上には放射線状に「?」が6本飛び出た。
 後から通訳のチュータに聞いてみると、どうやらNTTコミュニケーションズのモバイルサービスのよう
 だった。
 電話番号の先頭に0033を付けるのね。
 了解!!

 何とか間に合ってお店をオープンさせると、なんだかいつもと異なるアゼリアの様子に気づいた。
 すっかり忘れていたが、昨日と今日は川崎のハロウィンのお祭りだった。
 昨年は「タ〜ラコ〜♪タ〜ラコ〜♪」のカブリモノが流行っていたが、今年は純正の魔女タイプが
 多かったように思う。
 12時、4時にそれぞれシフトに入ってきたウッチ、マドーカも「そのままハロウィンですか?」と思われる
 ような魔女風厚化粧。
 年がら年中ハロウィンパーティ開催中の川崎アゼリア店だった。


 さて、昨晩は「ワンダフルライフ」の5〜9話まで鑑賞した。
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 9話を見終えても、夜に備えて昼寝をしていたので、ちっとも眠くならなかった。
 でも、ドラマが一向につまってこない(つまらないの進行形)ので、寝ることにした。
 しかし、眠れない。
 眠くないのに、韓国ドラマは見たくないという壮大なジレンマに陥ってしまった。
 このドラマ、何話まで見たら面白くなってくるのだろうか??


 さて、ご存知の方も多いと思うが、今週末2日からソウル入りの予定。
 今回もタイトなスケジュールで目的を達成するために努力を惜しまないつもり。
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 ↑movie week っちゅう、くらいなので販売期間は1週間なのね。
 金曜日にソウル入り、、、、ギリギリ間に合うか?
 中身が気になりますか???
 こんな感じです↓
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 うわお〜!このスンホニーも、そしてサンウも素敵です

 のんちゃんのお尋ね人はこの人↓
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 合っていれば、チョ・ミンス1965年生まれ です。

自宅に篭城していた土曜日の午後

 こんばんは。
 今日も全面休日だった。
 この台風の中、午前中はチュータの通う英語教室で催されるハロウィンパーティだった。
 雨のため、商店街を練り歩くこともできず、借りた会場の廊下やトイレを使ってなんとかお菓子を
 貰い歩くことができた。
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 先生はチュータ&カンタの通っている保育園に来ている英語の先生でもあり、2人は慣れたもの。
 お菓子をたくさんもらって土砂降りの中を帰宅した。
 帰宅途中、昼食分、夕食分の食料を買い込み、午後以降は自宅に篭城していた。
 
 時間が合えば、韓国ドラマをチラチラとオンタイムで鑑賞しているが、昨日ご紹介したシン・ソンウ
 が朝の連ドラに出演していたことをコメントで教えていただいた。
 私のチェックに引っかからなかっとは…。
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 「愛してもケンチャナ」
 
 それにしても、朝からこの顔は辛いと思う…。
 全114話で、今月13日に最終回を迎えたらしい。
 それで、中野サンプラザに来ていたのね。
 昨日から「ワンダフルライフ」に脳ミソを切り替えたので、シン・ソンウネタはこのあたりで終了


 「ワンダフルライフ」はなんとか昨晩、1〜4話まで視聴完了。
 時間はあったのだけれど、重さ2tの眠気が空から落下してきたため、断念した。
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 いつものように準主役の2人をご紹介。
 上の男子はイ・ジフン氏。
 見たことがなかったが、彼も歌手らしい。
 もうすぐ出所予定のヨン・ジョンフン似に見えるのは私だけ??
 受け口加減の歯が気になるが、上品そうなお顔で好感度高かな。
 下の女子はどこかで見たことのあるハン・ウンジョン氏。
 あ〜そうそう「フルハウス」でソン・ヘギョよりかわいいのに2人にフラられた女子ね。
 ドラマはまだまだ序の口なので、今夜からガンバリます。

 のんちゃん、月・火放送の「オロントゥンタン(いいかげんな)興信所」にイ・ミンギが出演して
 います。
 同じ枠に「イサン」がやっているので、視聴率低迷のようです。
 「イサン」を見ようとして、間違って見てしまったけれど「イサン」と同じくらいワケわからん
 ドラマでした。
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シン・ソンウはロケンロー

 今日は全面休日だった。
 昨日までは、リトルコリアこと新大久保に遊びに行くつもりだったが、今朝の雨で行く気が失せて
 しまった。
 それでもダンナと買物に出て、慣れない猫なで声を出してブーツや録画用のDVDなどを家計から
 費用捻出してもらった。
 
 実は昨晩、夕飯の後に「威風堂々な彼女」の第8・9話を鑑賞し、子供を寝かせてからエンドレス状態に
 入った。
 今朝5時過ぎに最終話まで鑑賞済み。
 今回もあっと言う間に見てしまったな〜
 というわけで、朝は7時に一度起きてチュータを送り出し、カンタを保育園に送った後、9時〜昼前まで
 2度寝を堪能していた。
 「威風堂々な彼女」はすでにご覧になった方が多いようだが、昨日紹介したシン・ソンウ氏がロッカー
 と言うことはあまり知られていないらしい。
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 若い頃は「テリウス」と呼ばれていたらしい。
 この「テリウス」はキャンディ・キャンディのテリウスからきている。
 私はキャンディ・キャンディ世代なので、テリウスにはウルサイ。
 テリウス・G・グランチェスター。
 彼が「テリウス」と呼ばれていた時代には、チョン・ウソンと並ぶ「男前」の代名詞だったそうな〜。
 シン・ソンウはロケンロー
 つい、本当につい最近、10月21日に中野サンプラザで日本ファーストライブがあったよう。
 いや〜彼のロック魂を感じる機会を逃してしまった。
 あ〜そうだ、のんちゃん、身長182センチですから合格です
 肝心のラストは、ハラボジにウニ(ペ・ドゥナ)が本当の孫娘だとハッキリできなかったこと、
 グミの悪巧みが明るみにならなかったことが、心残り。
 全17話なんで、1話分足りないんじゃないの?という感じ。
 それでも、話題作だけあって古めのドラマにしては上出来だった。 
 

 さて、今夜からは早くも「ワンダフルライフ」を鑑賞予定。
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 キム・ジュウォンが続くよ、どこまでも

気になる俳優の意外が一面

 今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
 午前中に、ガマンと辛抱ができないウッチがサンリオピューロランドで催されるSS501のイベントの
 待ち合わせで、来店した。
 午前中にウッチの顔を見ることは実はほとんどないが、朝から厚化粧でビックリした。
 そのままお昼頃までは、のんちゃんと税理士事務所から戻ってきた書類の整理などをしてノンビリ
 過ごした。
 ウッチが「黄真伊(ファンジニ)」を見終えたらしく、手渡しでのんちゃんが持ち帰った。
 ここ最近は「黄真伊(ファンジニ)」を見ている人が多いので、サービス↓しておきます。
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 誰だかわかりますか?
 はい、ウノ様です。
 こんなことをしてはいけまんせんね。


 夕方に保育園にカンタを迎えに行くと「芋ほり」の絵が掲示されていた。
 カンタの方は絵心がない。
 それでも最近やっと絵らしい絵が描けるようになってきた。↓
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 茶色の連なっているものが「さつまいも」。


 昨晩は、「威風堂々な彼女」の第3〜7話まで、そして今朝8話を一気に鑑賞した。
 2年前の今頃は韓国人と言えば、金大中氏。
 韓国人の芸能人と言えば、ペ・ヨンジュン氏しか知らなかった。
 なので、韓国人の苗字は「キム」と「ペ」が主流かと思っていたが、「ペ」は案外少ないことに気付く。

 その少数派の「ペ」氏、ペ・ドゥナは合格。
 高校生役も難なくこなし、2歳年下のカン・ドンウォンをオッパーと呼んでも悪くない。
 ただ、役どころなので仕方ないが、「君はどの星から来たの?」状態で、少々ウルサイ。
 こんなに弾けてしまっては、撮影が終わったらドーッと疲れるだろうなと同情さえしてしまう。
 田畑智子似かな。

 むさ苦しいヘアスタイルが気になるイヌ役(シン・ソンウ)は1968年生まれ。
 ここで、カン・ドンウォンとの挨拶シーンをご紹介↓
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 オジサンなのに見慣れない顔なので、生粋の俳優でないことは明確。
 それも「酒と泪(なみだ)と男と女」を歌いそうな雰囲気。
 さては、オヌシ歌手???
 調べて驚きのロッカーだった。
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 ドラマの役からは想像できない見事なチョコレート腹筋!!
 むさ苦しいが、案外コミカルな演技もできて全体的には○(マル)。
 是非、いつか彼のロックを聞いてみたいッポ。
 

老後の楽しみ

 こんにちは。
 今日はオープンからお昼過ぎまでアゼリアで過ごした。
 午後は2時に税理事務所で待ち合わせだった。
 1時半からはアゼリアのVMD研修もあったので、そちらはヘバラギ姉さんとリッキーに出てもらった。
 出掛けるまではヘバラギ姉さんと「人間は我慢とか諦めが大切」とババリンズらし話題で盛り上がった。
 ちなみに、「私がコレだけはやめておこう!」とガマンしているのは……、

 「24(トウェンティ フォー)」と「MIXI(ミクシィ)」であ〜る!

 「24」は5〜6年前に反町のファンミーティングで「今ハマっています」と彼が話したときから
 「いずれは見なければ…」と思っていた。
 しかし、、、、今、ここで「24」を見始めてしまったら、たぶんドップリとはまること間違いない。
 「MIXI」も同じ。
 私といえども、所詮、一日は24時間しかないので、この2つは老後のお楽しみにしておくつもり。


 
 昨晩は、「威風堂々な彼女」の1・2話を鑑賞した。
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 1話を見た時点でおおよそのストーリーが予測できたような気がする。
 雪の降る夜に貧乏な家で妻が産気づき、夫がたまたま助けた女性と同じ日に女の子をそれぞれ出産。
 助けた女性は残念ながら死んでしまう…。
 偶然、同じ日に生まれた2人の女の子は双子として育てられ…。

 ふふふ、誰の子だかわからない女の子(ペ・ドゥナ)はきっとお金持ちの娘で、二人は入れ替わるに
 違いない…。
 「ガラスの靴」風になるのか???

 たまたま続けてみた「ロマンス」と「威風堂々な彼女」の両方で準主役のキム・ユミの存在が不気味。
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 彼女の出演作品は極めて少ない。
 今まで、50作以上の韓国ドラマを見ているのに、ここ連続で出現するのは?????
 私に念力でも送っているのか???


 年内に、「威風堂々な彼女」「ぶどう畑のあの男」「ワンダフルライフ」他、少し古い韓国ドラマを見て
 から、そろそろ「コーヒープリンス1号店」とか「銭の戦争」とか「ダルジャの春」などが見てみたい。
 ジッとしていても、ペ・ヨンジュン氏の「太王四神記は12月に拝見できそうだけれど、時代劇と言えば、
 「イサン」も見たいッポ。
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 インテリには弱いんだよね。

テッコンドーVVVVV!

 今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
 昼間は久しぶりに会ったノンチャンと「自分のことは棚に上げておいて、ヒョンビンは太った」と
 語り合った。
 ノンチャンは今頃になって「グリーンローズ」を見ているので、「コ・スのボディガードは誰で
 すか?かっこいいですよね」と時代遅れのことを言っていた。
 タオレンでしょ??
 その件については、少し前に熱く語りました。

 昨晩は夜10時半から「ロマンス」の第15話〜最終話まで6話分をブッチ抜き鑑賞した。
 このドラマは「サンドゥ学校へ行こう!」と「1%の奇跡」を足して2で割ったようなドラマなんだ
 けれど、13話以降の方が面白かった。
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 このドラマ、シナリオに無駄が多い。
 私が見ているものが、1話が約50分なのでカットされている都合かもしれないが、脇役のモメゴトが
 尻切れ状態で終っている。
 まず、グァヌ役(キム・ジェウォン)の弟。
 大学進学をやめてボクサーになる…というのは、結局どうなったのか?
 次に、亡くなった父の隠し子の弟。
 途中から姿を見なくなったがどうしたのか?
 そのあたり、広げた人物構成が収拾つかない間に終った感じ。
 雑、雑、雑。
 次々々回の「フンダフルライフ」に期待しよう。


 私はあまり女性誌は買わない方だけれども、ちょっと立ち読みした雑誌に気になる記事があって、
 10月2日号の「女性自身」を買っていた。
 イチバン気になっていたのは「松嶋菜々子(33)の7ヶ月の幸せ妊婦姿」だった。
 何気なくめくったページには「韓流スター12人マル秘★コレクションを公開」と大きな見出しが出ていた。
 サンウちゃんが紹介されていないのが残念。

 まず、
 ヒョンビン … 彼の部屋は機動戦士ガンダムのプラモデルで埋め尽くされているらしい。
 1日中プラモデル作りに没頭することもあり、よくオンマに叱られるそうな〜。
 ピ(Rain)… ジーンズのコレクターとしても有名。
 イ・ビョンホンとチョ・インソン … 帽子。
 チ・ジニ … アニメロボットの収集家。マニアの間でも一目置かれる存在らしい。
 日本のロボットアニメ「マジンガーZ」が一番のお気に入り。  
 そして、私のお気に入りのチャン・ヒョクは…。
 自宅に1千500枚以上ものDVDを所有しており、品揃えはビデオショップ並み。
 時間があれば、部屋にこもって整理しているらしい。
 お〜怖い。
  
 

とりあえず、合格のチョン・ソンファン

 今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
 アゼリア全体的に人手の少ない月曜日だったようで、ランチを食べに行ったマユールのお姉さんも
 「今日は静かな月曜日ですね」と言っていた。
 土曜日の授業参観の振替休日で学校が休みのチュータは相模大野に放置していたが、仕方なく
 夕方に登戸まで回収しに行った。
 帰る電車の中で「恐竜キングの○○秘密カードをゲットした!」と大騒ぎ。
 「お仕事の帰りで疲れたオジサンがたくさん乗っているから、静かにしなさい」とたしなめながら、
 連れ帰ってきた。


 昨晩はカンタが8時過ぎに眠ってしまったので、エンドレスになりそうな勢いで「ロマンス」を堪能した。
 全20話で、14話まで鑑賞済み。
 大きく2部構成になっており、13話から「〜3年後〜」の展開となった。
 もう、キム・ハヌルのババ臭さは筋金入りだ。
 正真正銘のババァが言うんだから、間違いない。
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 色は黒いし、ギスギスだし、、、外見的にはアデヨ〜。
 お肌は良く言えばキメが細かいが、ハッキリ言ってビニールのようなツヤ光り!
 宿敵ソン・ヘギョは内面的には腹黒いが、外見的には色白でキュートだったりする。
 今日結婚報道が出ていたピン芸人「青木さやか」を平べったくした感じだよね。
 あ〜今日は機嫌が悪いのか、言いたい放題になってきた。
 適当に聞き流してください。


 18歳+3年後になり、キム・ジェウォンは実年齢相当の役となり、笑い方も大人びてかなり
 いい感じになってきた。
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 下側がウンソク役のチョン・ソンファン。
 ウォンビンを大人にした感じかな。
 いや、ウォンビンも十分に大人だから、ウォンビンを少々壊した感じ。
 1976年生まれ、独身、身長180センチ。
 とりあえず、合格。

ヒョンビンと一緒にダイエット

 今日は全面休日だった。
 昨日の授業参観のあと、チュータ&カンタは相模大野に移動しており、我が家は静かなものだった。
 掃除・洗濯は昨日したし、今日は11時頃まで朝寝坊をした。
 ノロノロと起き出して、残り物の昼食の後、昨日やっと買えた新物の天津甘栗と濃い目の渋茶を
 いただきながら韓国ドラマを堪能した。
 はい、「ロマンス」 主演:キム・ジェウォン、キム・ハヌル でございます。
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 昨晩は、あえなく2話で断念してしまったので、今日は第3話〜6話しまでの4話分を視聴。
 2001年の作品。
 2001〜2002年初め作品には、必ずと言っていいほど金色にメッシュの毛染めをいれたイケメン
 俳優が出演する。
 このヘアスタイルが流行していたんだろな。
 「美しき日々」のイ・ビョンホンも、リュ・シウォンもそうだった。
 「ロマンス」では、チョン・ソンファンがそのヘアスタイル。
 このヘアスタイルを見ただけで、だいたい放送年がわかってしまう。

 肝心のドラマだけど、、案の定、キム・ジェウォンにはまったく問題なし。
 キム・ジェウォンは歯と口の間の隙間が広すぎるんだな。
 だから、笑うと口の奥の方に歯が見えて気色悪く感じるだけ??
 けれども、キム・ハヌルは許しがたい。
 この女性教師と生徒のラブストーリー、もし菜々子とタッキーの「魔女の条件」を真似ているので
 あれば、おいおい、キャスティングからして無理難題よと言った感じ。
 サンウさんとも何度か共演しているキム・ハヌル。
 ドラマの中で女生徒が「男子生徒の半分が先生(キム・ハヌル)のファンよ」というセリフがあったが
 思わず「ウッソーー!」と言いたくなった。
 女優には評価が厳しい???
 はい、その通りです。
 新しい韓国ドラマを見るたびに「この人は何のドラマに出ていたっけ?」と脇役が気になることが多い。
 今回の気になるイチバンさんは、彼女↓、ハン・ヘジンだった。
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 ソソノ〜こんなところに〜いらしたのね。
 キム・ジェウォンのクラスメートの学級委員です。
 

 
 金曜日から「ヒョンビン」が来日しているのが気にかかっていた。
 「今頃、空港に着いたかな?」と空を見上げてつぶやきシロー状態。
 今日になって、多方面から昨日のファンミーティングの様子が報告され、マジマジと見てビックリした。
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 ヒョンビンってば、ちょっと太り過ぎじゃないの???

 たぶん7〜8キロくらいは体重増加していると思われ〜。
 次のドラマ(映画)が始まるまでに、ダイエットしてちょうだい。
 エクボがエクボに見えなくて、フェイスラインと一体化している。
 長袖のタートルも節々に輪ゴムがはまっているかのようで…。
 元がカッコイイので、大丈夫。
 精悍なお姿になるまで、お待ちしています。
 

キム・ジェウォン→オ・マンソク→キム・ジェウォン→コン・ユの順番です

 今日は遅番だった。
 午前中はチュータの学校の公開授業の日で、相模大野から祖父母か参観に来ていた。
 1時間目から4時間目まで、いつ参観に来てもよいということだったので、3時間目の音楽と、
 4時間目の算数を見て、一緒に帰宅する予定だった。
 3時間目が始まってすぐに、チュータの教室に向かうと廊下で知り合いのお母さんに話し掛けられた。
 「2時間目来なくちゃっ!!チューちゃんの独壇場だったのよ!」
 「ええ????」
 「このまま大きくなってくれればいいのにね」
 「大人になったチューちゃんが見たいわ」と言われた。
 何をしでかしたのかは不明だけれど、2時間目、見ていなくてよかった。
 セーフ、、、。

 きっと、見ていたら、親の方が恥ずかしくなるような状況だったと思う。
 

 今日は夕方からお店に出た。
 アルバイトのマーサ大魔王から「ぶどう畑のあの男」を拝借した。
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 「店長、だぶん、面白くないと思います」と言う。
 面白くないの???
 そう言われても拝見しますよ!!
 今夜から、、と思っていたけれど、別口からキム・ジェウォン2本立てをお借りしたので、
 後々、キム・ジェウォンを2本続けて見るのはクドイと思われるので、先に、こちらを1本見て、間に
 「ぶどう畑のあの男」を見るとしよう
 韓ドラ倉庫倶楽部の皆様、よろしいでしょうか?
 ウッチーは「ある素敵な日」を見るように。
 パスは許されません。
 
 
 今夜は反町の「ドリーム・アゲイン」もラスト5分しか見ていないので、先にこっちを見ておきます。

 
 

チュンサンとユジンのクルクルチューを期待

 今日は全面休日だった。
 朝はいつもの通り、子供達を送り出してから天気予報を信じて、洗濯物を室内に干し直した。
 そのあと、10時から武蔵小杉にある中原会館へPTAの中原区合同研修に参加するために出掛けた。
 全3回の最終回だった…やれやれ。

 本部のHPを見た方はご存知かと思うが、明日からブランケットの販促品のプレゼントがスタートする。
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 色は茶色・オレンジ・水色の3色と聞いていたので、楽しみにダンボール箱を開封した。
 するとビックリ 入っていたのは、こげ茶・茶・水色の3色だった。
 韓国でアルゼンテのフリース素材のブランケットをもらったことのある方はご存知かと思うが、
 「ブランケット」と思ってはいけません。
 「ブランケット」ではなく、「ひざ掛け」です。
 ご注意下さいませ。

 それから、昨日も書いたけれどサンウちゃんのマグネットボード&ダイアリーが追加入荷したので、
 何が何でもサンウちゃんの方は是非、こちらをどうぞ!!!!

  
 昨晩は、早々に「冬のソナタ」のラスト4話を鑑賞した。
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 わかってはいたものの、最終話の外島の「不可能な家」でのぺ・ヨンジュンの姿は悲しい…
 3年ぶりに目にする愛する人の姿としては、あまりにも悲しい。
 女心を理解していない。
 あそこで、彼の目が見えなくなる必要があったのか、と思うのは私だけ????
 いずれにしても、長袖、黄色のポロシャツだけはやめてほしかった。
 「冬のソナタ」こそ、最後はバリっと決まったチュンサンとユジンのクルクルチューで締めくくって
 欲しかった。
 ユン・ソクホ監督に限って、そんなラストは考えられないかな。
 今夜はたまっている雑誌の付録DVDをチェックする予定。

 さて、次回は何を見ようかと迷っていたが、おそらく「ぶどう畑のあの男」 にするつもり。
 
 <追記>
 ノンチャン、「タルジャの春」の気になる彼は、この人ですか?
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 イ・ミンギ(1985年生まれ、身長183センチ)
 がんばれクムスンに出てました。

 「タルジャの春」年内はもういっぱいだから、来年の予定にでも入れておく?
 ちなみに、タルジャ役(オールドミス34歳)=チェリムが主演です。

マグネットボードとダイアリー

 今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
 昨晩も「冬ソナ」にドップリと浸り捲くり、今朝5時前まで見ていた。
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 お陰様で、残り4話となった。
 ゆっくりと見るつもりだったが、そんな場合ではない。
 ノンチャンと「ヨン様はどうしてカッコいいのか」と語り合ったが、2人の共通点は「声がいい」とか
 「話し方が素敵」だった。
 耳元でささやくような、優しい語り口にドボンと落ちてしまいそうになる。
 
 
 以前見たときには、サンヒョクがユジンに別れを告げられて病床についた時、サンヒョクのオモニが
 ユジンに「元の鞘に戻って欲しい」とお願いにきたシーンを見てビックリした。
 イマドキ、28歳にもなった息子の恋愛に親が口出しするなんて、考えられなかった。
 それも、今となって、まったく不思議ではない。
 普通に口出ししますからね。
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 今夜も子供達は9時に就寝させて、残り4話を堪能いたしまする。

 
 今日のお昼はマユールだった。
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 週に2〜3回くらい、ここでランチなので、かなりいい感じにワガママ言いたい放題。
 真ん中には本当はアイスクリームが入っているけれど、「歯にしみるからトマトのサラダにして」
 という感じ。
 これからはフルーツも美味しくなるのでオススメです。

 最後に、サンウ君のマグネットボードとダイアリー追加入荷しました。

高校生、みんなでやれば怖くない

 今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
 一日中、昨晩から見始めた「冬のソナタ」の例のイントロが頭から離れない。
 実は、昨晩は2話を見て久しぶりに1時前に就寝したが、今朝はちょっと早起きをして第3話を、
 子供達を送りだしてから第4話を、そして、お店の倉庫でロッテリアのハンバーガーを食べながら、
 さらに第5話を鑑賞し、私の頭の中はペ・ヨンジュン様でいっぱいになった。
 たぶん、全話見終わる頃には、ドッボーンと彼と(「と」です)恋に落ちてしまうかもしれない。
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 こと、「冬のソナタ」についてはネタバレに気を使う必要もないので、思いっきり書きます。
 第1・2話はご存知の通り、メインキャストが皆、高校生の役。
 最初に「冬のソナタ」を見たときは、私は素直になれなくて、「かかって来い!」と身構えていた。
 世間のオバサンたちとは私は違うのよ!という色眼鏡で見ていたような気がする。
 こうやって韓国ドラマを50作以上見ていると、改めて「冬のソナタ」の良さがわかったような
 気がする。
 2002年の作品のわりに、古臭さを感じるが、それもむしろ情感豊かな雰囲気を醸し出している。
 メインキャストの高校生役は、「皆でやれば怖くない」と言った感じで、エキスト程度の同級生も
 皆、一様にフケ顔だった。
 要するに20代後半の彼らがまったく浮いていない。
 ひとり一人を見れば、やっぱり不自然だけれども、先日みた「黄真伊(ファンジニ)」のハ・ジウォン(28)
 とチャン・グンソク(19)のラブ・ストーリーよりも全然違和感がない。
 それでも、カン・ジュンサンが交通事故に遭った後、生きているのに「亡くなってしまった」という処理
 方法には、正直言って無理があり過ぎだと思う。
 「2002年の韓国では有り得る」と判断しては、韓国の方に失礼極まりない。
 パク・ソルミ(チェリン役)の意地悪具合も絶妙なのに、彼女の凝らした罠にひっかかったペ・ヨンジュン
 (ミニョン役)が自然な成り行きで、それが偽りであることに気が付くあたりは、脚本の良さも伺える。
 それにしても、ミニョン(ペ・ヨンジュン)はカッコエエな〜
 今夜も子供達を早く寝かせて「冬ソナ三昧」としましょう。


 さて、ここで一句。

 ベランダで 揺れるスポンジ 秋惜しむ
 
 せっかく洗ったのに、いい加減に「ハミング」に付けたら、液がドボンと入ってしまったようで、
 柔らか仕上げのつもりが、カピカピになっていた。
 仕方なく、再度水洗い して、今夜もベランダに干すことになった。
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 かなり大雑把な性格だけれども、普通程度にはキレイ好き なので、ご心配なく。
 
 
 

「冬のソナタ」は韓流の王道

 今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
 日中はヘバラギ姉さんとババリンズでお店番。
 いつもマスクシートをお買い上げいただくフェイスショップ川崎アゼリア店のハニカミ少年が、今日は
 さらにハニカミ過ぎて「引きこもり少年」のようだった。
 ババリンズの店番は酷く恐ろしかったようで、最初から最後まで顔がこわばっていた。
 たぶん、「タイミングを見計らって、シャッターを下ろして拉致しよう」という私の胸のうちを察した
 のだと思う。
 
 
 昨晩は、予定通り「君はどの星から来たの?」の残り13〜16話を鑑賞し、見終えてしまった。
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 最後までポクシリ(チョン・リョウォン)はコリン星人だった。
 「病気にさせて薬をやる」(ビョンジュゴ、ヤクジュゴ)とは言ったもので、オモニを苦しめておいて
 「私に看病させて」というかなりの図太さだった。
 両親を敬う精神に溢れた韓国人としてはアルマジロ!!
 私はいつもなら、オモニに遠慮して泣く泣く交際を諦める主人公に同情していたが、今回だけは
 立場が逆転した。
 それにしても、ドラマの中の2人のイチャイチャぶりは、もう、血管が切れそうになった。
 あ〜私もオババになったのね〜
 文句ばかりを書いたけれど、最終的には丸3日程度で鑑賞してしまった。
 きっと、評価したくない一方で面白かったのだと思っている。


 今夜から、のんびりとワビ、サビに満ち溢れた「冬のソナタ」を鑑賞する予定。
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 この「冬のソナタ」は実は前の会社の友人に借りたもの。
 ダンナ経由で手元に届いた。
 ダンナは「コレをカバンに入れたまま、車両事故にあったりして、カバンから飛び出たりしたら
 恥ずかしい」と言っていた。
 確かに、「冬のソナタ」は一般人の誰もが知っている韓流の王道。
 これを持っているところを見つかったときの、彼の言い訳が聞いてみたい。
 

ワビ、サビ

 今日はオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
 午前中は週報やら発注やらでバタバタとしていたが、午後には久しぶりに会ったノンチャンと
 最近見た韓国ドラマの討論会をしていた。
 正直なところ「黄真伊(ファンジニ)」よりも「グリーンローズ」や今見ている「君はどの星から来たの?」
 の方が面白かった…と告白もシテシモタ。
 だって、ジニが何でそんなに腹を立てているのか、ちっとも理解できなかったから。
 私は芸人肌だと思っていたのに、芸人魂が理解できずガッカリ。

 「君はどの星から来たの?」は残り4話になってしまった。
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 今日、ノンチャンに力説したが、キム・レウォンの外側は私の好みです
 まずは、髪型が好き。
 それから、服装が好き。
 最後に、背も高いし…。
 チョン・リョンウォンと言うか、ポクシル役は、もう、ほんっとーに、「おまえ、どの星から来た?」
 「もしかしたら、コリン星か?」と疑いたくなるほど、理解に苦しんだ。
 韓国ドラマのヒロインは、皆、自分以外の人の気持ちや立場を慮(おもんぱか)る姿勢があって、そう言う
 謙虚な態度が私達日本人の心を打つものだった。
 肉親を思いやる気持ちゆえ、愛する人に自ら別れを告げる…という歯がゆいところが、韓国人の
 ワビ、サビ、、ってもんだ。
 大女優チェ・ジウ姫だって、ソン・イェジンだって、あのソン・ヘギョでさえ、一度は身を引いていた。
 なのに、ポクシル!!!おまえってやつはダメな子です!!

 今夜にはフィニッシュを迎えそうなので、明日からは元祖韓国ドラマ「冬のソナタ」を見直す予定。
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 あ〜4様に落ちてしまうかも…


 ウンホ(ウノ)役のチャン・グンソク君です。↓
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8歳児のデブ汗

 今日は全面休日だった。
 ちなみに、昨日は早番で5時前に上がったあと、そのまま相模大野に戻った。
 簡単にでも携帯からココを更新しようとしたが、アクセルエラーが続き、面倒になったのでお休み
 毎日、チェックしていただいている方には申し訳ありませんでした。

 昨晩は、反町の新ドラマを見て失神した。
 お気に入りの俳優を自宅にいながらも、その最新の姿を見ることができるって幸せなことだと思う。
 9月18日のブログで「反町隆史が鴨居橋でロケをしている」と書いたと思うが、それが第1回目の
 放送のようだった。
 小木駿介(反町の役)が雷にうたれて死んでしまう重要なシーンなので、もしかすると今後のロケ
 もあるかもしれな〜い!
 それしても、「パパとムスメの7日間」もそうだけれど、最近のドラマはファンタスティックな感じが
 主流????

 さて、先週末に無事「黄真伊(ファンジニ)」を見終えた。
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 私としては、「茶母(チェオクの剣)」の方が好きかな。
 どうやらキム・ジェウォンも年内に入隊のよう。
 はい、お待ちしています!

 「黄真伊(ファンジニ)」に続いて、すぐに「君はどの星から来たの?」を視聴開始した。
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 韓ドラファンにとっては、2話まで見ると先が読めてしまうかなり単純なストーリー
 最近、ちょっと先のわかりにくいドラマが続いたせいもあるけれど。
 この先、どうなっちゃうんだろう??? という魅力には欠けるけれども、期待していたなかったせいか
 意外に面白くて8話まで一息に視聴済み。
 キム・レウォンは最近の俳優の中では、珍しく笑顔が一番素敵に思える「歯が命」タイプ。
 「歯が命」と言えば、東幹久かな。


 今日は、8時前に実家から帰宅した。
 夕方にチュータ&カンタのリクエストで回転寿司に行った。
 相模原の「カッパ寿司」はその世界では有名な開店寿司店なので、混雑を避けて、夕飯には早めの
 5時過ぎに入店した。
 食べ終わってお店を出る頃には、待合室から人が溢れかえるほどの人気ぶりだった。
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 タッチパネルから注文が可能で、注文した品は通常のレールの上段に作られたレールを走る
 新幹線の乗ってやってくる。
 新幹線を呼ぶために必要以上に注文をしてしまい、「カッパ寿司」の商売の上手さに唸った。
 この寒空に、「暑い、暑くて、食欲が出ない」と服を脱ぎだしたオバカなチュータ。
 8歳にして、デブ汗をかくようになったのか?
 私は長袖2枚着ていました。

黄真伊(ファンジニ)、ラストを迎えました

 おはようございます。
 久しぶりにやってしまった。
 昨晩、いや、今朝まで「黄真伊(ファンジニ)」を鑑賞。
 10月4日から、およそ8日間かけて見終えた計算になる。
 時代劇なので、独特の呼称の捕らえ方に苦労したが、後半18話以降は爆発的に魅了された。
 キム・ジェウォンも4様(それも、スキャンダルの)に見えてしまうことがしばしばあったが、
 概ね良好に演じていたと思う。
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 キム・ジェウォンの演じた「キム・ジョンハン」は役柄がそもそも「ファンジニと結婚して長い間
 愛し合うが、柔弱で勇気が無くファンジニとの愛を守ることができないキャラクター」らしい。
 見ていると、彼の役の上での「押しの弱さ」=キム・ジェウォン自身の押しの弱さのような気が
 してならない、、、、要するに私の偏見。
 1981年生まれ、兵役はどうしたのかな?

 さて、実家の両親がベルギーから戻っているので、今週末は子供達を相模大野に疎開させます。
 今日の更新はここまで
 

BBクリームと鶏肉600g

 今日もオープンからアゼリアで過ごした。
 昨晩、TAKARAちゃんと「フェイスショップのファンデーションが今、かなり品薄だよね」という話を
 していて思い出したことがあった。
 前回ソウルで購入したBBクリームがそのままになっていた。
 来月また訪韓するので、このBBクリームの調子を調べておこうと思い、今朝、早速使ってみた。
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 BBクリームとは何ぞや???という方は是非、リッキーにお尋ね下さいませ。
 私からは簡単に説明。
 まずは、画像からもわかる通り、ザ・スキンのシリーズに属していることから、スキンケアのひとつ
 なのであ〜る。
 ザ・スキンシリーズは、アンチエイジングのシリーズで、しわ改善・弾力改善、肌トーン改善、豊富な
 栄養供給と万能な効力を持っている。
 その位置付けの中のBBクリームというわけ。
 なので、このBBクリームにも上記のような効能がありつつ、さらに、SPF20 PA++、
 そして、メイクアップベース機能有り+ファンデーション機能有りという優れものだったりする。
 何でもアリアリは助かるけれど、そんな万能コスメが出現しては、化粧品屋の経営状態が危うくなる。
 私が今朝使った感触では…、やはり、ザ・スキンとしての効力は十分に発揮しているように思う。
 が、しかし、カバー力という点では、ベース+リキッドファンデにはどうしても劣る。
 ファンデーションの色は黄味のほとんどないベージュ系。
 これ1種類しかぬらないので、いつコンシーラーを使用していいのかわからない。
 私はこの上から薄くパウダーを使った。
 一番気になるのが、45gで14500ウォンというお値段。
 ピッサヨ〜


 
 久しぶりにノンチャンと世間話というか、韓国ドラマの感想発表会になった。
 私とノンチャンの間には順番から言ってヘバラギ姉さんが入ることが多いので、ノンチャンが見たばかり
 の「犬とオオカミの時間」はすでに忘却しつつある。
 私の中のメインは今は「黄真伊(ファンジニ)」だからね。
 昨日、紹介したボディーガード役のイ・シファンの現代姿を発見した。
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 ホッホ〜こんな方でしたか。
 

 今朝、「夕飯は何にする?」とチュータに聞いてみたところ、「カラアゲ」と言われた。
 え???また唐揚げっすか??
 わかりました。
 「もうしばらく要らない」と拒否されるように、夕方に600gのモモ肉を購入した。
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 結局のところ、600gも完食してしまった。
  
 

鶏肉500グラム完食

 今日は全面休日だった。
 午前中はPTAの運営会議でいつものごとく校長室で過ごした。
 帰宅して、しばし昼寝を楽しんでいたところに、さっき終わったばかりのPTAの方から連絡が入った。
 「都内から麻薬保持者が逃走していたが、先ほど、等々力緑地公園で車が乗り捨てられているのが
 発見された。中原警察が行方を捜査中」とのことだった。
 学校の先生方総出で学区内をパトロールしているので、是非、外にいる子供たちを至急帰宅する
 ように注意して欲しいと促され、仕方なく、外出した。
 たまに休んで家にいると悪いことが起こるな〜

 夕方には朝、約束していた「鶏のから揚げ」を作るため、鶏肉モモを500グラムを揚げた。
 今夜は私の他、チュータ(8歳)とカンタ(4歳)の3人。
 この人数で鶏肉500グラムを食べつくすという事態に驚愕した。
 二人とも小学生になって、ダンナがいたら、から揚げも1キロの時代が来るかもしれない。

 昨晩は、少しがんばって「黄真伊(ファンジニ)」を15話まで鑑賞した。
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 あ〜時代劇だと感じる。
 回し蹴りもなければ、強引なチューもない。
 一番の難点はお好みの俳優がいないことだーーーー!!
 キム・ジェウォンはまだまだ弱々しくて…。
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 ↑TAKARAちゃん、コレ見て、ビックリしませんか?
 2005年までは「HANG TEN」のモデルだったらしいよ。
 知らんかったね〜。
 「黄真伊(ファンジニ)」で唯一私の目にとまったの↓彼です。
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 ジニ役(ハ・ジウォン)のボディガード役でイ・シファン(28歳)らしい。
 「黄真伊(ファンジニ)」終了後は朝の連ドラに出演とか、、、、。
 この時代劇姿を脱いだら、どんな人になるんだろう??
 背は高いと思うけれど、顔はイノッチの険しい顔風のような気がする。

実験台募集中!

 今日は本部でマネージャー研修だった。
 私はマネージャーなのかどうか定かではないけれど、他にマネージャーに相当する人物がいない
 ので、やっぱり私かな…という理由で、ここ数回出席している。
 前回同様、20代のピチピチ(死語かな)ギャルと一緒にインドの山奥で修行。
 今日はキツかった。
 どうしてキツイかと言うと、目から下のメイクを全部拭き取られてしまったから〜
 そのあと、ペアになってメイクアップの練習。
 それもクイック、クイックなんですぅ。
 私のシミには1個、1個、コンシーラーがぬられているのに、どうしてくれんのよ!!!
 というのは冗談だけれども、所詮20代のお肌とは異なり、部分的にはかなりの厚塗りなので、それを
 無防備にはがされては人相が変わります
 厳しい訓練を受けてきた私のメイクアップ、実験台になりたい方、募集中!!!
 応募がなければ、厚化粧のスタッフを順番に剥(は)がします!

 
 
 さて、昨晩も「黄真伊(ファンジニ)」を11話まで鑑賞した。
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 やっと、10話からキム・ジェウォンが出てきた。
 時代劇も似合わないよ〜。
 キム・ジェオンはどうなのかな???
 「ワンダフルライフ」を見たら、ドボンと落ちてしまうのだろうか??
 キム・ジェウォンの魅力については、永遠の課題になるだろうな。

 
 
 

チョゴリは意外に小さい

 お疲れ様です。
 今日もオープンから夕方5時までアゼリアで過ごした。
 やっとイベントも終わったけれど、今週は忙しかった。
 火曜日の午後に休んだくらいで、ずっと出ずっぱりだった。
 この多忙さ加減が韓国ドラマの進捗度に比例する。
 はぁ〜明日は本部で研修ですから〜
 
 
 昨晩は命がけで深夜0時半から「黄真伊(ファンジニ)」の9話+10話の前半30分を鑑賞した。
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 とうとうウノ役(チャン・グンソク)が死んでしまいました。
 不覚にもこのドラマを見て、初めて泣いてしまった。
 それも、ご臨終のシーンではなくて、ウノの棺おけを乗せた荷車が松都教坊の前を通ったとき、荷車の
 車輪が動かなくなってしまったシーンだった。
 チャン・グンソクは棺おけの中なので、涙が出たのはジニ役(ハ・ジウォン)の演技でございます。
 雨が降りしきる中で、「寒いから…」と言って、着ていたチョゴリをお棺の上に乗せたあたりから、
 涙腺が緩みだした
 チョゴリって、ずいぶんと小さい。
 できれば、もう少し大きいとウノも寒くなかったと思う。

 それでは皆さん、次回の連休は来月23日までオアズケですね。
 おやすみなさい

 
 

メモボード(マグネットボード)は極少です。

 お疲れ様です。
 今日はオープンから閉店までアゼリアで過ごした。
 実家の両親がベルギーに旅行に出てしまったので、子供達はダンナに全面的に押し付けた。
 実は、今日と明日はこれまたアゼリアの南広場で催事をしていた。
 催事とはワゴンセールなり。
 お陰様で、お買い上げのお客様全員プレゼントの販促品も、メモボード(マグネットボード)は極少、
 ダイアリーも残数少、ハンカチもたいして残っていないという感じです。
 どうしても欲しい方は明日の早い時間にお越し下さいませ。
 
 さて、先週末にカンタの保育園の先生と立ち話をしていたら、「冬のソナタは持っているか?」と
 聞かれた。
 そういえば、「冬のソナタ」はゆっくりとちゃんと見たことがない。
 テレビ放送の録画を適当に見ただけだった。
 「冬のソナタ」にはソコハカトナイ、ワビサビがある。
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 これを機会にと、何でも持っているTAKARAちゃんから「冬のソナタ」を拝借してみた。
 今は、ちょっと「黄真仁(ファンジニ)」なので、このあと、もしかしたら、そのあとの、あとに、
 拝見いたします。
 私はやっぱり「冬のソナタ」の4様が好き
 あ、画像が変ですか?
 気の利いた画像がなくて、4様、それもミニョンさんになる変身用カツラです。



 昨晩は、かなり眠たい最中に「黄真仁(ファンジニ)」を8話まで鑑賞した。
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 まだまだノメリコムほどではない。
 やっぱり、ハ・ジウォンとチャン・グンソクの初恋が心に染み入らない。
 どうしても、感情移入できない
 年の離れた姉と弟にしか見えなくて。
 この2人の儚い恋がどうやっても信じられない…。
 加齢とともに疑り深くなったのか???
 いろんなサイトでは「ハ・ジウォンが初々しくて、年齢差をまったく感じない」というコメントも
 多いのに…。
 というワケで、一刻も早い、キム・ジェウォンの登場をお待ちしています。

ミゾオチ、直球、ドボーン

 こんばんは。
 今日は全面休日だった。
 なぜなら、今日はカンタの通う保育園の運動会だった
 今朝は6時前に起床して、弁当を作った。
 保育園の運動会はお昼前に終わるので、「今年の運動会は終わってからレストランで美味しい
 ご飯を食べようか」とカンタを唆して(そそのかして)みたが、「カンちゃんはお弁当がいい」と決断
 が下されてしまった。
 はい、わかりました。

 このくらいの天気が日焼けには一番大敵!!
 がっつりと日焼け止めをぬり、長袖で突入した。
 レジャーシートの上で、お弁当を食べて、昼過ぎには帰宅した。
 夕方にちょっと昼寝をして起きてみると、「エア・シティ」試写会の招待券が届いていた。
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 チェ・ジウの舞台挨拶か…。
 悪くない。
 イ・ジョンジェなら、喜んで行くんですけど。
 
 
 夜になり、先ほどからTBSで「日テレ系人気番組集合世界一受けたい授業!!国語算数理科社会SP」
 という番組が始まった。
 何を隠そう、反町出演です
 反町といえば、コレ↓
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 「極秘バイク教習所通い─厳重警備にガードされる超人気男」と見出しが出ていた。
 もう、かれこれ10年近く過ぎたのかな?
 GTOの撮影をしている頃だと記憶している。
 「ドリーム☆アゲイン」主演の反町、あ〜それにしても、カッコいいな〜
 確かに、私のミゾオチ、直球、ドボーン


 さて、昨晩は今朝の弁当作りのこともあり、「黄真仁(ファン・ジニ)」の4・5話だけを鑑賞した。
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 まだ、まだ、話は盛り上がらず…。
 妓生と両班の身分の違いによるロミオとジュリエット状態。
 それにしても、グンソク君のオモニは怖〜い

青田刈りにもほどがある

 今日もオープンから夕方までアゼリアで過ごした。
 お昼を過ぎた頃に、学童保育から電話があった。
 「今日は給食ないのですが、チュータ君がお弁当を持たずに来ましたが…」とのこと。
 あっちゃ〜 給食なかったの、忘れてた〜!
 すまん、チュータ、昨日の仕返しということで。

 仕方なく、一度帰宅させてから川崎に呼びつけた。
 1時30分過ぎに到着し、そのまま一緒にパスタランチ。
 そうか、今日は前期の終業式か、、おい!成績表は???
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 よく見えませんか??
 一応、彼なりのプライドもあるかと思うので、この程度でお許し下さいませ。
 学習の成績こそ、チュータらしく、チュウくらいですが、先生からのコメントは親の私でさえ、恥ずかしく
 なってしまうほど、褒め称えていただいた。
 最近の小学校は、こんな感じなのかな。
 「学校生活にはすっかりなれて明るく元気いっぱいに活動しています。何事にも前向きにチャレンジ
 していこうと努力しています。係活動では、みんなに楽しんでもらおうと朝遊びやクラス集会の
 内容を話し合って計画することができました。グループで活動する時はリーダーになって、
 みんなをまとめるようとする姿も見られ、成長の後を感じます。
 学習への意気込みはすばらしく、ユニークな発想から繰り出される意見はキラリと光るものが
 あります。ただ、時々、発言のルールを守らないことがあり、指導しています。 以降、省略」

 マンションの換気扇故障のための交換が4時30分〜の予約だったので、4時少し前に上がった。
 南武線の時間が合わず、自宅に到着すると門の前に作業服姿のお兄さんが座っていた。
 いや〜ん、若いお兄さんじゃないの!
 「ごめんなさ〜い」と甘ったれた声でお詫びして、お許しをいただいた。
 玄関には、ちょっと元気のないネロちゃんが、、、。
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 ネロちゃんは、そろそろ冬眠するんだろうか?
 食も細くなってきた。
 暑い頃のように、みるみるキャベツがなくなったりしない。
 どうしたら、心地よい冬眠ができるのかな。


 昨晩は、「黄真仁(ファンジニ)」の2・3話を鑑賞した。
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 ジニ役のハジウォンは、1979年6月生まれの28歳。
 相手役のウノ役はチャン・グンソクは、なんと、19歳。
 この年齢差は、どうかな〜。
 チャン・グンソクはまだ青臭く、まったくフェロモンが放出されていないのに対して、ハ・ジウォンは
 背中ニキビのオイリー肌、油ノリノリだし…。
 ピッタリくるのは、身長だけです。
 チャン・グンソク君、180センチくらいはありそうな感じ。
 私とノンチャンの間での決まりで、24歳未満男子への恋愛感情の投入は固く禁止されている。
 よって、グンソク君は観賞用にいたします。
 

のぼり棒 靴下揺れる あかね空

 今日もオープンから夕方5時少し前までアゼリアで過ごした。
 久しぶりにノンチャンと韓ドラネタで盛り上がった。
 ノンチャンは「初恋の雪」の試写会を見ているので、「ジャージ」の意味わかる?と聞くと、
 「知っていますよ」と怪しい含み笑いをしながら、言ってくれた。
 うら若き乙女の皆さんは韓国で「ジャージ」を連呼しないように気をつけてくださいませ。

 
 実は昨日の話。
 昨日は私も腹が立っていて、ここに整理して書くことができなかったので話題から外したが、今日は
 冷静に説明できそう。
 
 昨日、チュータが裸足(靴下を履かずに)で帰宅したところから、話は始まる。
 ここからは、親子の会話をお楽しみ下さい。

 鬼のママ 「靴下はどうしたの?」
 チュータ 「片っぽだけある。もうひとつは学校に忘れてきた」
 鬼のママ 「どうして、学校で靴下を脱いだりするのよ
 チュータ 「のぼり棒で勝負をしたから、脱いだの」
 鬼のママ 「どうして、脱いだままなのよ
 チュータ 「勝負をしたときに、脱いで、のぼり棒の上に置いてきたの。ヨーイドンで下から登って、
        テッペンに靴下を置いて、先に下の降りた人が勝ちだから」
 鬼のママ 「それで、どうして置いてきちゃうのよ
 チュータ 「下に降りたときに、ちょうど授業が始まるチャイムが鳴ったから、急いで教室に戻ったら、
        忘れてきちゃった。学校の帰りに取りに戻るつもりだったんだけど、また忘れちゃった」
 鬼のママ 「んもーーーー!なんで靴下をのぼり棒の上に置くのよ
 チュータ 「だって、ズルしないように一番上まで登った証拠だもん。オレ、今日は一番だったんだ。
        昨日は靴下をポケットに入れて登ったら負けちゃったから」
 鬼のママ 「はあ?じゃあ、どうしたの?」
 チュータ 「口にくわえて登るんだよ。そうすれば、すぐに置いて降りてこれる!」
 
 せめて、ゴムの入った部分をくわえてくれていることを願うばかりだった。
 夕暮れ時、チュータの靴下がのぼり棒のてっぺんに2つ折でぶら下がっているかと思うと、秋
 感じるなぁ。
 ここで、一句

 「のぼり棒 靴下揺れる あかね空」

 
 さて、昨晩は「黄真仁(ファンジニ)」の第1話を鑑賞した。
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 まだ子役の世界で、つまらない。
 これからか?????
 つまらなくて、2話を見る気にならず、ずっと「保留」と決め込んでいたサンウちゃん出演番組の編集を
 始めた。
 今回は、パソコンでなく、初期段階(CMの削除等)の処理をDVDプレイヤーでするため、韓国ドラマ
 を見ながら作業できない。
 というワケで、今までなかなか完成に至らなかった。
 やっと、「ソロモン流」×2放送分、「ちびまる子ちゃん」×2放送分、スマステが終わった。
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 「24時間テレビ」はどうしようか思案中。
 私が書くとお叱りをいただいてしまいそうだけれど、あまり素敵な登場ではなかったので、何となく
 ヤル気がしない。
 どうしようかな、ねえ、ノンチャン。